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「1282」副島隆彦が大坪弘道・元大阪地検特捜部長の手記『勾留百二十日』(文藝春秋社)を読み解く。検察内の学歴による階層構造が生み出す検察の腐敗 (1) 2012年2月7日

「1281」ガリバー(野村證券)の危機の本質、続き それから最近の国際情勢について 副島隆彦・記 2012年2月1日

「1279」 欧州危機は、最後に残った日本の野村證券・巨大“ガリバー”投資銀行をどのような危機に陥れているのか。副島隆彦・記 2012年1月25日 

「1277」2012年の前半がどう動くか。中国の欧州金融危機と北朝鮮新体制に対する態度を中心に話しました。2012年1月16日

「1275」2012年の前半がどう動くか。金融局面とアメリカ大統領選挙を中心に話しました。副島隆彦 2012年1月9日



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「1280」 本年度初の副島隆彦を囲む会・定例会、第26回自力主催講演会(講師:副島隆彦先生・古村治彦研究員、開催日:2012年3月24日)をご案内します。2012.1.30

「1278」書評『父・金正日と私』(五味洋治・著)と『後継者・金正恩』(李永鐘・著)を読む。北朝鮮は改革開放に乗り出せるのか。“属国論”の観点で北朝鮮の対中外交を整理する。2012年1月23日

「1276」 新刊『中国は世界恐慌を乗り越える』(ビジネス社)と『衰退する帝国・アメリカ権力者図鑑』(日本文芸社)が発売されました。中国の発展の姿は100年前のアメリカ帝国そのものである。2012年1月10日

「1273」 「副島隆彦の学問道場」から 新年のご挨拶。 2012.1.1  下に加筆します。1月5日です。副島隆彦です。

「1271」2012年アメリカ大統領予備選挙の共和党候補者選びで異変。週替わりで支持率が変化する共和党候補者選びでロン・ポールが善戦。日本で最もロン・ポール下院議員を知る佐藤研一朗研究員が現地から緊急報告します。2011年12月26日

「1269」 新作DVD『「金・ドル体制」の終わり もうすぐ大恐慌』(2011年11月20日、講師:副島隆彦・中田安彦)をラインナップに加えました。是非ご視聴下さい。2011.12.16

「1265」 副島先生の新刊『「金・ドル体制」の終わり』(祥伝社)が発売中です。日本がたどった道を10年後により悲惨に経験している欧米銀行 2011年11月27日

「1263」 「2011年 秋・浪江町への一時帰宅」。福島第一原子力発電所から20キロ圏内の、会員によるリポートを掲載します。2011.11.17

「1261」2011.11.11 キッシンジャー緊急官邸訪問と野田首相のTPP交渉参加表明でわかる世界経済に対するアメリカの危機感。

「1259」 合理的選択論という「政治工学(Political Engineering)」-長谷川幸洋・東京新聞論説副主幹の「外圧利用論」を読んで 2011年11月6日

「1258」現在進行中の小沢一郎の政治資金収支報告書に関する裁判は今すぐに停止されるべきである。前近代的(プレモダン)な「政治資金収支報告」の記載方式が悪かったのである。この裁判はまったく意味のないものだ。 2010年10月29日

「1255」悪魔の用語辞典シリーズ第3弾として『放射能のタブー』(KKベストセラーズ)が発刊されます。二酸化炭素(温暖化)のタブーがあって放射能タブーがないわけはない。2011.10.19

「1251」 第25回副島隆彦を囲む会・定例会、副島隆彦講演会(開催日:2011年11月20日)をご案内します。今回は金融・経済分野のお話もあります。2011.10.3

「1249」新刊『新興大国権力者図鑑』(日本文芸社)が発刊されました。米欧の金融危機で巻き添えに遭いながらも、今後も新興国は力強く世界経済を主導していく。2011.9.28

「1246」 『日本再占領:消えた統治能力と第三の敗戦』(成甲書房)に載せきれなかった一章(2) 宇宙人・槙原稔と戦後日米関係 中田安彦記 2011.9.13

「1243」 野田佳彦が首相に決まったが、これは勝栄二郎の財務省が操(あやつ)る傀儡(かいらい)政権である。 副島隆彦 2011.8.30

「1241」『日本再占領:消えた統治能力と第三の敗戦』(成甲書房)に載せきれなかった一章を数回に分けて載せていきます。2011年8月20日

「1238」 新作DVD『深い知恵で立ち向かう 原発放射能による国民洗脳』(2011年7月17日、講師:副島隆彦・石井利明)をラインナップに加えました。是非ご視聴下さい。2011.8.8

「1236」 中田安彦研究員の最新刊『日本再占領 ―「消えた統治能力」と「第三の敗戦」―』(成甲書房・刊)が発売されます。ウィキリークス流出公電を分析した最新の政治研究です。2011.8.5

「1235」  3月の大震災直後に出版された、ロン・ポール『リバータリアン政治宣言:他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ』(成甲書房・刊)を再度紹介する。今の米国の債務上限問題の主役になっているのはポール議員ら「茶会党」(ティーパーティー)の議員たちだ。2011年7月30日

「1232」広瀬隆・明石昇二郎両氏の新刊『原発の闇を暴く』(集英社新書)を読み、二人が東電幹部と放射線学者について刑事告発した事を受けて開催された記者会見を見て感じたこと。2011年7月20日

「1229」 新刊二冊が発売中です。『大災害から復活する日本』(徳間書店)と武田邦彦氏との対談『原発事故、放射能 ケンカ対談』(幻冬舎)です。2011年7月8日

「1226」パラグ・カンナ著『ネクスト・ルネサンス 21世紀世界の動かし方』(古村治彦訳、講談社、2011年)をご紹介いたします。 古村治彦筆 2011年6月22日

「1223」 第24回副島隆彦を囲む会・定例会、副島隆彦講演会の、参加お申込み受付のお知らせ。「福島復興活動本部」事務所開きのときの写真数点。2011.6.10

「1221」福島第一原発の汚染水処理の機械を準備したグローバル原子力企業「アレヴァ社」の思惑。中田安彦・記 2011年5月28日

「1218」 私たちの「福島復興活動本部」ができまして、事務所開きのお知らせです。皆さん、いらしてください。それと、副島隆彦先生の最新の 「原発 報告文 16」を後ろに載せます。 2011.5.16 

「1215」 【動画】副島隆彦からの緊急提言。動物たちの殺処分だけでなく、福島の住民たちに対する、恐るべき政治的殺処分が行われようとしている。東電原発事故の責任者たちを追求せよ。2011.5.1

「1212」ロン・ポール(米下院議員)著『他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ―リバータリアン政治宣言』(成甲書房)が発売されています。リバータリアンの真髄を知りたければ、まずこの本を読んでください。2011年4月22日

「1210」 【写真を追加】 副島・中田・古村で12日に福島県内の浜通り、中通りの各地を取材してきました。その時に収録した、副島隆彦先生の現時点での状況評価と提言を動画でお伝えします。あと、現地の写真を貼り付けます。2011年4月13日

「1207」 原発の避難者の皆さん、子供もつれて自分の家に帰りましょう。もう、大丈夫です。安心してください。と、私は、言い続けるしかない(報告文 10)。 副島隆彦 2011.4.1

「1206」 2011年2月20日の自力講演会を収録した新作DVD『「隆盛する国と、衰退する国」(副島)「小沢一郎と律令制(官僚体制)との闘い」(中田)』のご予約受付を始めます。その後の3月11日に発生した東日本大震災についてのコメントも、緊急収録しました。2011.3.31

「1204」  明日からまた弟子たちと福島に行きます。原発の放射能の測定を続けます。四ツ倉海岸に活動拠点を作ります(報告文 9)。 2011.3.27 副島隆彦

「1202」 強運により、原発事故の凶悪事(強度の放射能汚染)から日本国民全体が、逃れることができました。 2011.3.20

「1201」国会は「国家非常事態宣言」を出し、我らが小沢一郎を中心に危機を乗り越えるべく、行動しなければならない 2011.3.16

「1200」 福島第一原発でメルトダウン(炉心溶解)が起きました。自分の判断で逃げてください。 2011.3.13

「1198」 現在全国の書店で大好評発売中の新刊、SNSI吉田祐二研究員による最新刊『天皇財閥』(学研パブリッシング刊)が発売されました。 2011.3.4

「1195」 グローバル企業を研究する。グーグルとCIAの関係 2011年2月21日

「1191」 映画「ウオール・ストリ-ト マネー・ネヴァー・スリープス」評。本日(2月4日)から全国で公開されます。皆さん、この優れた金融ものの教養映画を観に行きましょう。2011.2.4

「1189」 『女性兵士』(加藤健二郎・著、講談社・刊、2010年12月)を御紹介します。巻末の解説文に副島隆彦先生が大幅に加筆した文章を、お読み下さい。2011.1.25

「1187」 第23回副島隆彦を囲む会定例会「『隆盛する国と、衰退する国』(副島)『小沢一郎と律令制(官僚体制)との闘い』(中田)」の、参加お申し込み受付のお知らせ。 2011.1.20

「1185」 『宇宙論の超トリック』(コンノケンイチ・著、ヒカルランド・刊、2010年9月)を御紹介します。巻末に収録された副島隆彦とコンノケンイチとの対談をお読み下さい。2011.1.10

「1182」 「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2011.1.1 副島隆彦からも 新年のご挨拶を申し上げます。

「1180」 新作DVD『ヨーロッパの秘密』のご予約受付を始めます。2010年11月28日の自力講演会の模様をノーカットでお届けします。あわせて書籍『日米地獄へ道づれ経済』と『日本のタブー:悪魔の用語辞典2』発刊のお知らせ。2010.12.20

「1176」新刊『ヨーロッパ超富豪権力者図鑑』(日本文芸社)が発売されました。副島先生の『世界権力者人物図鑑』に続く第2弾です。2010年12月2日

「1174」 書評:今野浩著『スプートニクの落とし子たち:理工系エリートの挫折と栄光』(毎日新聞社)を読む。ダングリングマンの悲劇。2010年11月19日

「1169」 【加筆あり】2010アメリカ中間選挙ガイド 日本では誰も語らないティーパーティーのリバータリアン派 在ニューヨーク佐藤研一朗研究員筆 2010年11月3日

「1167」小沢一郎長命(ちょうみょう)祈願。国民民主革命の成就祈願(じょうじゅきがん)。副島隆彦が滝行(たきぎょう)を行いました。このあと、2冊の本の宣伝をします。2010.10.23

「1165」【書評】『ポピュリズムへの反撃』への反撃。:“政治学者”・山口二郎よ、ポピュリズムを歪曲するな。日本における政治学用語のLexicon(用語法)の目に余る好い加減さについて。2010年10月14日

「1162」 第22回副島隆彦を囲む会主催定例会『大政治(ハイポリティックス)が生む金融破局の裏道筋(=新聞・テレビ報道)を解明する』の参加お申し込み受付のお知らせ。 2010.10.5 加筆しました。新作DVD『ヒューイ・ロング2』リリースのお知らせ。

「1159」名古屋市議会リコール署名運動に参加してきました。その活動報告をします。2010年9月28日

「1157」 冒頭に加筆します。私たちも名古屋に集まりましょう。 副島隆彦 2010.9.18  減税こそ正義である。日本におけるリバータリアン政治家・河村たかしの行動と思想を分析する。吉田祐二筆 2010.9.17

「1155」 現職の鈴木宗男衆議院議員(外交委員長)への不当な最高栽の有罪判決と投獄の政治弾圧に強く抗議する。 2010.09.09

「1153」 小沢一郎、民主党代表戦に立つ。私たちも誕生する小沢政権を全面的に応援しながら、と同時に、敵の集中砲火に用心と警戒をしながら、政治勢力として、次の時代に生き残ってゆかなければならない。 副島隆彦 2010.9.3

「1150」 ある会員の方から寄せられた、中国少数民族自治区の研究論文 2010年8月26日

「1147」 復刊された『日本の秘密』(PHP研究所刊)と最新刊の『新たなる金融危機に向かう世界』(徳間書店刊)をあわせて読んで考えたこと。2010年8月12日

「1144」 【新作DVD予約受付のお知らせ】7月10日の自力主催講演『新たな金融危機へ向かう世界 ―米・欧州・中国・そして日本―』のDVDが完成しました。中田研究員の切れのあるお話と、副島先生の緊急提言。 2010.7.29

「1140」 【座談会】今、振り返る。鳩山政権はなぜ敗北したか。属国・日本論の視点で分析する(1) (中田・古村・廣瀬・日野研究員による) 2010年7月9日

「1138」 あのジェラルド・カーティス(と船橋洋一)の正体はCIAへの情報提供者だった!そのカーティスが菅首相を操ろうとしている。そして「参院選選挙区事情」を分析する。2010年7月1日

「1136」 緊急出版された、対談本『小沢革命政権で日本を救え-国家の主人は官僚ではない』(副島隆彦×佐藤優)の宣伝をします。2010年6月20日

「1133」【2010年ビルダーバーグ会議・緊急報告】“主役”不在の今年のビルダーバーグ会議。崩壊しつつある“グローバル・ガバナンス”の行方 (1) 2010年6月10日

「1131」大避(おおさけ)神社と聖徳太子と妙見(みょうけん)信仰、古代日本の謎を解く 下條研究員記 2010.5.31

「1128」 第21回副島隆彦を囲む会主催定例会『新たな金融危機へ向かう世界-米・欧州・中国・そして日本-』の参加お申し込み受付のお知らせ。 2010.5.17

「1124」 副島先生が「重たい掲示板」に寄せた、野中広務の官房機密費暴露の記事を再掲します。2010年5月5日

「1122」冒頭に加筆。『お金で騙される人、騙されない人』(幻冬舎新書)も出ました: “大手経済紙”を震え上がらせた一冊!!『バーナード・マドフ事件』(アダム・レボー著/古村治彦・訳)をこの上なく強力に推薦します。2010年4月22日

「1119」 【講演会DVD完成のお知らせ】 3月14日の学研ホールでの自力主催講演会「政治闘争の裏側の、お金(資金)こそが中心である歴史の諸真実を語る」と、3月29日の紀伊國屋ホールでの講演会のDVDが完成しました。吉田研究員と副島先生の迫力講演です。 2010年4月9日

「1116」 米中新“宇宙戦争”の兆し。これは「疑似冷戦」を宿望する米国の国防総省筋の計略である。日本は軽挙妄動する無かれ。副島隆彦・談 2010年3月27日

「1114」 合理的選択(ラッショナル・チョイス)で読み解く沖縄戦略 属国は「政治ゲリラ戦」をどう戦うのか 廣瀬哲雄研究員 2010年3月15日  副島隆彦が末尾にこの論文への講評を付加しました。2010.3.24

「1111」 新刊『世界権力者人物図鑑』が出ました。ロックフェラー、ロスチャイルド、そしてその他の世界権力者の顔写真、一挙76人はこういう顔をして、世界を動かしている!全国会議員、全官僚、全ビジネスマン必携の一冊です。2010.2.28 最後に紀伊国屋書店での発刊記念講演会のお知らせを追加しました(3月4日)

「1108」 欧州金融危機をも食い物にする巨大金融機関(吸血コウモリダコ)、ゴールドマン・サックスの“暴走” 2010.2.16 冒頭加筆:2010年3月14日(日)に、私たちの自力主催講演会「政治闘争の裏側の、お金(資金)こそが中心である歴史の諸真実を語る」を開催します。

「1105」 私が恐れる「日米抱きつかれ心中」になりつつあります。 2010.02.06

「1103」 目下の小沢攻撃をまだ画策する者たちがいる。その米国側で攻撃を行っているもの達の素顔を晒(さら)します。  副島隆彦 2010.2.1

「1102」  マイケル・ムーア監督「キャピタリズム:マネーは踊る」は、突撃型ジャーナリズムのスタイルで米資本主義の問題点をついた衝撃作です。副島先生の映画評と私の感想を書きます。 2010.2.1

「1099」 冒頭加筆します。 副島隆彦の決意宣言。2010.1.23   ワシントンで、日本の鳩山・小沢政権を打ち倒す計画が年末から密かに練られ始めていたようだ。詳報はお待ちください。 その他、私の少し古い政治・経済の分析の文を載せます。

「1098」 この10年で日本は水産業を育成し、欧米水男爵に打ち勝つべきだ。その前提として、世界のウォーター・ビジネスの人脈を整理する。2010年1月14日

「1095」 2010年年頭のご挨拶 鳩山・小沢政権は検察とメディアからの攻撃に負けてはならない。亀井静香が、財務省主計局長をなだめおどしながら15兆円の予算を確保したことが重要である。 2010.1.3 副島隆彦 記

「1094」 「副島隆彦の学問道場」から新年のご挨拶。2010.1.1


「1280」 本年度初の副島隆彦を囲む会・定例会、第26回自力主催講演会(講師:副島隆彦先生・古村治彦研究員、開催日:2012年3月24日)をご案内します。2012.1.30
副島隆彦を囲む会の須藤です。今日は2012年1月30日です。

さ来月の2012年年3月24日(土曜日)に、「副島隆彦を囲む会」定例会・副島隆彦先生の講演会を開催します。
会場は、東京・虎ノ門駅駅近くの「日本消防会館 ニッショーホール」という処です。
2012年初の定例会となります。今回も是非、ご参加下さい!

・第26回「副島隆彦を囲む会」定例会へのお申し込みはコチラ↓
http://soejima.to/cgi-bin/kouen/kouen.html

講師には副島隆彦先生と、古村治彦研究員が登壇します。

副島先生はいつも通り、2時間以上の講演となる予定です。深刻の度合いを増すユーロ危機をめぐり、世界各国が今後どのような動きを見せるか。現下の円高はどこまで進行するか。台頭する中国の内部で何が起きているのか。直近の政治・経済分析と未来の予測、そして深い知恵に裏打ちされた人類そのものの歴史についての深い洞察・見識。等。質疑応答も含めた長時間を、存分に語り尽くして頂きます。

※副島隆彦最新刊、『中国は世界恐慌を乗り越える』が1月6日に刊行され、好評発売中です。


古村治彦研究員は始めの1時間に、古村研究員が長年研究していたアメリカ政治についてのお話をされる予定です。

下記「お申し込みフォーム」から、お申し込み下さい。

・第26回「副島隆彦を囲む会」定例会へのお申し込みはコチラ↓
http://soejima.to/cgi-bin/kouen/kouen.html


■第26回「副島隆彦を囲む会」定例会
「副島隆彦 政治・経済・金融・時局講演会(仮題)」
講師:副島隆彦先生、古村治彦研究員

開催日:2012年3月24日(土曜日)
会場:日本消防会館 ニッショーホール

【当日の予定】

開場  12:00
開演  13:00
終了  16:30

※開場、開演時間以外は、あくまで予定です。終了時刻等が変更になる場合もございます。
※お席は全て「自由席」になります。お手荷物・貴重品等はお客様ご自身で管理をお願い致します。

・「日本消防会館(ニッショーホール)」
↓以下のURLをクリックしていただくと、
↓会場「日本消防会館(ニッショーホール)」までのアクセスのご案内が出てきます。
http://www.nissho.or.jp/nissho-hall/kyoukai.html


会場 「日本消防会館 ニッショーホール」
アクセス
■東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」3番出口 徒歩5分

会場住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目9番16号
電話 03-3503-1486  FAX 03-3503-1478
※定例会の予定等についてのご質問は、囲む会(042-529-3573)へ、お問い合わせをお願い致します。「日本消防会館」へは、交通アクセスについてだけ、お問い合わせ下さい。駐車場設備につきましては会場「全電通労働会館」へお問い合わせください。

お問い合わせ先:
「副島隆彦を囲む会」
〒190-0012 東京都立川市曙町1-24-11 橋本ビル5F
Tel.042-529-3573 Fax.042-529-3746
メール→:http://www.snsi.jp/tops/snsimail

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須藤よしなお拝

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