[会員(新規・ご継続)のお申し込み] [本のコーナー] [ビデオのコーナー] [投稿する前に] [ホームにもどる]
<日本リバータリアニズム運動>
NIPPONLIBERTARIANISM MOVEMENT(NLM)
|
[8]ジム・ロジャーズ「2012年はクラッシュしない。2013年が危ない。」
|
投稿者:青田光(2218)
|
投稿日:2012-02-02 10:43:52 | ||
|
こんにちは、会員の青田です。
ジム・ロジャーズの経済予想について書いておきます。 情報はすべてJim Rogers Blogからです。 http://jimrogers-investments.blogspot.com/ 下記に要約しておきます。 「2012年は世界中で40以上の選挙があるので、権力者たちは選挙に勝つために中央銀行を使ってお金をどんどん刷り散らかして株価を上げて景気が良い事を演出する。 だから、2012年は大丈夫。 でも、そのおかげで2013年・2014年は注意しろ。パニックが起きるだろう。」 |
||||
|
[7]映画『肩をすくめるアトラス』(Atlas Shrugged)が4月15日に全米公開
|
投稿者:青田 光(2218)
|
投稿日:2011-01-19 16:26:28 | ||
|
こんにちは、会員の青田光(2218)です。
アイン・ランドの『肩をすくめるアトラス』(Atlas Shrugged)が映画化され、4月15日に全米公開されます。 http://www.imdb.com/title/tt0480239/ 日本で公開されるかどうかは、分かりませんが気長に待つしかありません。 小説は1000ページを超えるので、会員のあなた様もまだお読みになられていないかもしれません。私も購入してから1年以上経過して、ようやく正月休みに気合を入れて読みました。大学時代に使っていたコリンズコウビドルの英英辞典以来の分厚さです。 現在、アメリカでもこの小説の売り上げが通常の2倍になっているそうです。 http://www.youtube.com/watch?v=tuhkQRhEpSM 正直、この本をバイブルにしているアメリカ人というかユダヤ人たちに日本人が勝てるはずがないと思いました。 アラン・グリーンスパンが計画的にアメリカ経済を破滅させたのは、登場人物のフランシスコ・ダンコニアに影響されたのかもしれませんね。 買ってもすぐに読まないと思いますが、まずは買って机の上に置いておいて下さい。それだけでも価値のあると思います。 青田光(2218) |
||||
|
[6]ロバート・A・ハインラインの伝記について
|
投稿者:小澤 博幸
|
投稿日:2010-09-02 09:45:29 | ||
|
会員番号1021小澤博幸と申します。アメリカSF黄金時代のSF作家ロバート・A・ハインラインの伝記が発売されました。題名はRobert A. Heinlein In Dialougue With His Century VolumeⅠ 1907-1948 Learning Curve という長たらしいものです。作者は、ウィリアム H.パターソン ジュニア(Wiliam H. Patterson, Jr)です。出版社は、TORです。600ペイジを越える大著です。
英語を読むスピードが速くないので、まだぱらぱらめくっただけですが、表紙カバーの見返しの部分に、「1930年代の左翼で、アメリカのリバータリアンに影響を与えた。」(A left-wing politician in the 1930s,he became an inspiration to American libertarians.)とあります。 わたくしは、この35年ほど、ハインラインの『異星の客』(創元SF文庫)を繰り返し読んできました。はじめは日本語で、次に英文で、一年に一度は読んでいます。その主人公のひとり、ジュバル・ハーショーは、「その気になりさえすれば、地球連邦とポケット・ナイフ一丁でたたかう」まさにリバータリアンの典型のような人物です。 50年前に読んだハインラインの『宇宙船ガリレオ号』も物理科学者と三人の少年が、手作りロケットで月世界に行くお話しでした。これもわたくしには、リバータリアンの典型のように思われます。 ハインラインが、本当にリバータリアンに影響を与えたかどうかは、これから議論されるものなのでしょうが、1988年に亡くなったにもかかわらず、現在でもアメリカの書店では売られ続けており、しかもさらに数年前は、「ヴァージニア版」(Virginia Edition)という特別編集版が発売されているところを見ても、まだアメリカ人には影響を与え続けているのでしょう。 数年前アメリカの知り合い同士の会話を聞いた限りでは、『異星の客』(Strenger In A Strange Land)はアメリカ教養人の一般常識かな、と感じたことがありました。大学のテキストにも、使われているようです。(The Martian Named Smith Critical Perspectives on Robert A. Heinlein's Stranger in a Strange Land by W.H.Patterson Jr & Andrew Thornton) ハインラインは、NASAとかかわりが深かったようで、彼の死後追悼集Requiemが、NASAの学者Yoji Kondoの編集で出版されています。日本の作家矢野徹による弔辞には感動します。 しかし、ハインラインは、アポロ計画の欺瞞については、発言していないようです。ここがわたくしの大きな疑問点です。 参考、「バージニア版」について http://www.virginiaedition.com/ |
||||
|
[5]ちょっとひと休みに。^^
|
投稿者:なんでかな
|
投稿日:2010-08-08 01:23:31 | ||
|
アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガから貼り付けます。
(転載貼り付け始め) アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガです。 【8月7日配信】 …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―… ちょっとひと休みに。^^ アイ・ラポール株式会社の中(なか)です。 どうもです! 週末ですね。 おすすめの動画を2つ、ご紹介しますね。 たのしいですよ(*^.^*) 倖田來未(こうだ くみ)の、キューティハニー。このギリギリ感が、たまらない。 よく仕事をして、よく恋をして、よく遊び、よく休み…(^o^)! ⇒倖田來未 キューティー ハニー http://www.youtube.com/watch?v=jcJbquLU0wM ⇒倖田來未 キューティー ハニー 屋外バージョン http://www.youtube.com/watch?v=uiweA6MEcHU それでは、よい週末を! またメールをさせていただきますね。 (転載貼り付け終わり) |
||||
|
[4]「音楽」って、やっぱり、いいものですね。^^
|
投稿者:なんでかな
|
投稿日:2010-08-07 03:22:02 | ||
|
アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガから貼り付けます。
(転載貼り付け始め) アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガです。 【8月4日配信】 …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―… 「音楽」って、やっぱり、いいものですね。^^ アイ・ラポール株式会社の中(なか)です。 こんばんは^^!! 毎日暑いですね。気持ちがいいくらい、ほんとに暑い!。 暑さに負けずに、じょうずに、健康管理、体調管理していきたいものです。 暑さを上手に乗り切るために、 私も、すこしでも、よいお話や、お役に立てる考え方などを うまくお届けできれば、と思ってます。 前回、ご紹介した 「OMOIYARIのうた」(おもいやりのうた) たくさんの方が、お聴きいただいたようでした。ほんとによい曲ですね。 ご反響、ありがとうございます。 ↓↓↓↓↓↓ さてさて、 「人気ヒップホップユニット・FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)が、 動画共有サイト・YouTubeの所属レーベル公式チャンネルで、 日本人アーティスト史上初の累計2,000万回再生を突破した」 というニュースが流れました。 『累計2,000万回再生』って、なんだか、よくわからないほど大きな数字ですが、 まぁ、とくにかく、ファンモンの人気や、曲・PV映像自体、たしかにすごいです。 FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)というと、 いろんな番組や雑誌・ホームページなどで、 特集が組まれて注目されているので、ご存知の方も多いのでは。 着実な活動と実績・人気を見ていると、これから、ますます注目ですね。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- 2010年8月4日(水)-ORICON STYLE- ニュースより --------------------------------- ■YouTube内公式チャンネル 主要アーティスト別 総再生回数TOP5 1.FUNKY MONKEY BABYS 2,007万4922回 ☆☆☆☆☆ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 2.浜崎あゆみ 1,972万3506回 3.RADWIMPS 1,805万2690回 4.Perfume 1,319万1599回 5.Superfly 886万6571回 ※2010年8月3日現在 プランテック調べ --------------------------------- YouTube(ユーチューブ)、というと、 個人の方が、投稿している作品がどうしても目立ってしまう中、 所属レーベルが公式に提供している、 「YouTube内公式チャンネル」のランキングでの1位獲得になります。 それにしても、FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)は、 ほんとに、いい曲をたくさん提供しています。 ファンモンは、曲づくりにおいて、 自分たちが、デビュー前の下積み時代に、 苦労した経験やそのころの経験を忘れない目線を大切にしつ続けている、 また、そのころの気持ちに共感してくれる、 ファンの人たちの応援歌をつくり続けていきたい、と思っている、 と、たしか、何かの番組で聞いた覚えがあります。 (深イイ話だったかな。) FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)の曲は、 「何度聴いても、聞き飽きない良さ」を持っているので、 私の場合、ぼ~っとしたいとき、何かに集中して打ち込みたいときなど、 自動再生にして繰り返し聴いたりしています。^^ FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)の曲、 みなさんも、それぞれに、いろんなお好みや、おすすめをお持ちでしょうが、 私の場合、下記の2曲がおススメです。よかったら、どうぞ^^ 「公式チャンネル」ということで、映像も、やっぱり充実していますね。 ↓↓↓↓↓↓ ⇒1つめ. -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- 「ちっぽけな勇気」 作詞・作曲:FUNKY MONKEY BABYS (前奏) 俺たちはまだちっぽけで 手のひらの中には この手のひらの中には 何もないけど 雨に打たれ 風に吹かれ でも諦(あきら)めないから でも諦(あきら)めたくないから きっといつか何かを掴(つか)むんだ (以下、自粛。省略。) ↓↓↓「ちっぽけな勇気 YouTube内公式チャンネル」↓↓↓ http://www.youtube.com/watch?v=W2oyZhn2i9E&NR=1 再生回数1,393,945回(2010/08/04 13:23現在) ~5thシングル「ちっぽけな勇気」。強くなりたい弱虫たちへ贈る応援歌! -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- ⇒2つめ. -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- 「ヒーロー」 作詞・作曲:FUNKY MONKEY BABYS (前奏) 最寄り駅の改札 抜ければ いつもよりちょっと勇敢なお父さん Daddy! その背中に愛する人の WowWow 声がする You gotta run for today いざ行かんゴールへ 昨晩の疲れとアルコールがまだ残った午前6時 OH! 暗いニュース 野菜ジュースで流し込み 朝から全力疾走 きっと今日も七転八倒 でも鳴らすな10カウント 家族にとってのヒーローになる為 転んでも立ち上がるんだぜ (途中、省略) 最寄り駅の改札 抜ければ いつもよりちょっと勇敢なお父さん Hero! 人ごみにも 紛(まぎ)れないサンシャインデイ 振り返ると夢の足跡 その延長線のアスファルトさ Daddy! その背中に愛する人の WowWow 声がする You gotta run for today いざ行かんゴールへ (以下、自粛。省略。) ↓↓↓「ヒーロー YouTube内公式チャンネル」↓↓↓ http://www.youtube.com/watch?v=PD_uQZrHanA 再生回数3,282,895回(2010/08/04 13:23現在) ~11thシングル「ヒーロー」。 「ヒーロー」は、いつも家族の為に人知れずに一人で戦っているお父さんへ の応援歌。プロモーションビデオには、日本テレビ 羽鳥慎一アナウンサーが 出演。アップテンポな曲に仕上がっており、羽鳥アナウンサーの日常そのもの!? というPVの内容も必見! ★みどころ★ このPV映像は、世の中のいろんな人に勇気や希望をあたえる、 いろんな大切なメッセージが含まれていて、 ほんとによく出来ているので、音楽だけでなく、 最初からぜひじっくり映像を見てほしいと思います。 とくに2分10秒あたりから、 家族のために仕事をがんばっているお父さんの様子と、 子どもとの時間や気持ちのすれ違いの描写から、 忙しい中、子どもの参観日へ向かう羽鳥アナの心の内面をじっくりと描きます。 さらに、4分05秒あたりから、羽鳥さんのお子さん役の子どもが、 お父さんへの手紙を読みあげる場面。(実際に見るのがいちばんですね^^) PV映像向きに、あえて、わざとわかりやすく製作しているのだと思いますが、 こまかい部分まで、すごくよく出来ていますね。 シンプルですが、とてもバランスのよい構成だな、と思い、 とても感心させられました。 ところで、これは余談になりますが、 この曲は、当然、日本テレビや、羽鳥慎一アナウンサーといっしょに、 働くお父さん感謝や、家族を支えるお母さん感謝などの、 タイアップ企画やイベントをたくさん実施して、 昨年の、「勤労感謝の日である、11月23日」に向けて、 1ヶ月前から各種プロモーションをはじめて、11月18日発売、というのですから、 さすがです。まるで、教科書どおりの流れ、・・・かのように。 ほんとに、いろんなところに、よいお手本、があり、 いろんな点で、刺激になり、おおいに、勉強になります。 ではでは、 お仕事の合い間や、仕事が終わったとき、ゆっくりと時間を取れるときなど、 元気が出ますから、ぜひ、見て、聴いてみてくださいね。 -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― アイ・ラポール株式会社 中 徳治(Tokuji Naka) motemote@i-rapo.co.jp …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- <<プレゼント:私が出会った、にっぽんの、深くて、いい話。引用メモ>> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- [引用元:Wikipedia] 阿久 悠(あく ゆう)さん その1 日本テレビのオーディション番組 『スター誕生!』に番組企画・審査員としてか かわる。『スター誕生!』の特徴的な企画は各芸能プロダクションの担当者が目 に付いた出場者に札を挙げるというものであったが、あのスタイルを考えたのは 阿久自身である。 「感動する話は長い、短いではない。3分の歌も、2時間の映画も感動の 密度は同じである」との言葉を遺す。 日本作詩大賞 日本作詩大賞は8回受賞。日本レコード大賞作詩賞と同じく、最多記録となっている(2008年現在)。 1974年「さらば友よ」森進一 1976年「北の宿から」都はるみ 1977年「勝手にしやがれ」沢田研二 1981年「もしもピアノが弾けたなら」西田敏行 1982年「契り」五木ひろし 1984年「北の螢」森進一 1988年「港の五番町」五木ひろし 2002年「傘ん中」五木ひろし =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- [引用元:Wikipedia] 阿久 悠(あく ゆう)さん その2 ★重要★ J-POP と歌謡曲との違いについて次のようにコメントしている。 ブログと映画の違いぐらい違うと思いますね、今のJ-POP の詞と歌謡曲の 詞とはね。 「誰かが喜んでくれるといいな」 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 「誰かが美しくなってくれるといいな」 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ というような願いを込めながら、一つの世界を作り上げていくっていうの が歌謡曲であって、そうじゃなくて、 「俺はこんな気持ちで悩んでるから俺の気持ちを分かれよ」 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ っていうのがブログですから、ええ、これの違いだろうと多分思います。 <以下、メルマガ発信者、加筆コメント> (自分は、ブログをそんなふうには使ってないよ、とか、 なんだか、つっこみどころをあれこれ言いたくなってしまったり、 けっして、そうじゃない方もいらっしゃるかと思いますが、 私自身も含めて、とても反省させられる部分の多い、すばらしい文章です。) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- [引用元:Wikipedia] 阿久 悠(あく ゆう)さん その3 ★重要★ 本当に不機嫌ですもんね皆。あの、条件が整って、生活の条件が整えば整うほど 人間というのはどっか不機嫌になっていく不思議さですね。 で、歌が一番大事なのは、こんな不幸な目にあって悲しいっていうことではなくっ て、不幸のちょっと手前のね、切ない部分がどう書けるかということが、僕は一 番大切なことだと思ってるんですよ。 <以下、メルマガ発信者、加筆コメント> (ついつい、まわりに強くあたってしまったり、まわりの言葉に流されすぎてし まったり。もう少し思いやりや配慮ができなかったかな。自分で反省してみたり。 いまはすぐに、これらの言葉の本当に言いたいことや意味することがよくわかり ませんが、どこか、考えさせられるところのある、すばらしい文章ですね。) =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- 「音楽」って、やっぱり、いいものです。 暑い中、あきらめず、めげずに、「がんばれる歌」、 自分が気づかないだけで、いっぱいあるものですね。 「元気」や「勇気」をたくさん与えてくれます。 明日を変えてくれる可能性をたくさん含んでいます。 ニュースや雑誌の特集などを大いに、にぎわせているように、 秋元康さんプロデュースの「AKB48」は、 今年の夏・年末から、さらに来年に向けて、 人気や存在感をこれまで以上に、確実に増していきそうな勢いです。 (来年の大河ドラマは、「上野樹里」主演の『江~姫たちの戦国~』です。 上野樹里さんは、映画『スウィングガールズ』の主演。 また、テレビドラマ『のだめカンタービレ』の野田恵 役などで、人気。 時代背景・舞台は、日本人が国民的に大好きな信長・秀吉・家康~家光のころ。 今年は、坂本龍馬を筆頭に、幕末~明治維新を連想させる話題や引用が 多かったですが、 来年は、当然、女性の活躍に、スポットライトがたくさん当たります。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 日本国内の映画やテレビドラマ、各種の番組、雑誌も、追随するはずです。 地域的には、詳しく知りませんが、 今年は坂本龍馬を機に、高知、長崎などを筆頭に、九州・四国から関東まで 日本列島を横断する感じでしたが、来年は、イメージ的に、 現代ニッポンの、もう一つの精神的・象徴的に、大きな柱、となる部分、 名古屋・滋賀・京都あたりを中心に、関西周辺・関東などでしょうか。。。 話題性や、影響力・波及効果は、計り知れないでしょうから、 日本全国のすみずみ、いたるところまで、大いなる活力が、みなぎりますね。 すこし意識しておくと、スーパーで買うものや、 同じ特産品を買うときとか、でも、気分がなんとなく違いますし、 旅行したり、遊びに出かける予定をたてるのによいかもしれませんね。) 連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の例を出すまでもなく、一般的に、 表で男性が活躍しようとする、その影、あるいは、その心の支えは、 いつの時代も、女性たちの存在があります。内助の功って、いいますね。 社会の考えとして、個人個人として、私たちは、いつも女性たちに感謝し、 家族や友人、仲間を大切にしなくてはいけません。 当然のことなのですが、忘れがちになってしまうこと。 人間は、わかっていても、自己中心的、自分よがり、なものです。 ちょっとした行き違いやミスが、大きな出来事になってしまう、大事な問題。 誤解をしやすい微妙な問題、むずかしい問題もありますが、 ほんとうにそういうものだと思います。 「AKB48」や、各種プロデュース作品のご活躍の例を 出すまでもなく、日本中、世界中、のいたる場面で、 こういった、インディーズアーティストの底上げがおこっていき、 インディーズ作品の嵐(あらし)、ますます、吹き荒れていく前ぶれが、 大津波のように、大きなうねりとして、 私たちの身近なところへ、たくさん近づいてきているように思えてなりません。 詳しい発言は、控えますが、数日前にお会いした方のお話では、 20年~30年先を考えた、 光ブロードバンドの、次の回線の仕組みの「基礎研究」、 をしている人たちが、世界中に、日本中に、いらっしゃるそうです。 「実用化」となると、 早くて、おそらくその基礎研究が終わって、さらに10年~20年先でしょう。 国や世界のインフラレベルの話題なので、個人ではどうにもなりませんが、 その回線が実用化された場合、 当然、相当、はやいし、可能性と応用分野は、飛躍的に広いものとなります。 (うーん。なんだか、すごい。。 当然といえば、当然のことですが。) (【人の移動速度・物流運搬速度】中央新幹線[リニア中央エクスプレス]は、 いまから17年先の2027年に東京~名古屋間の営業運転を目指す、とされ、 東京 - 名古屋間を最速で40分、関西圏まで開業した場合は 東京 - 大阪間を最速67分で結ぶと試算。) コンピュータをはじめとするデジタル機器は、 今後も年々、加速度的に、ますます高度化し、性能がよくなりますし、 インターネットの回線や通信速度も、 今後もますます速くなり、ますます充実していくことでしょう。 また、 オーディション型のスター誕生形式や、インディーズの動き、といえば、 「AKB48」や、年末に行われるお笑いの「M-1グランプリ」などが わかりやすい、よい例ですが、 テレビも多チャンネル化していきますし、いろんなものが多様化しています。 テレビ番組とかも、ネットとの連動、ゲーム性や、視聴者参加型だとか、 おおくなっているので、わかりやすい動きですね。 そういえば、 ちょうど本日、2010年8月4日(水) FUNKY MONKEY BABYS(ファンモン)の14作目のシングル 「あとひとつ」が発売となりました。 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=TvSUH9wBYFs 「2010 ABC夏の高校野球の応援ソング」だそうです。 (2010/08/07(土)1回戦~2010/08/21(土)決勝の予定にて、開催。) ジャケット写真に、「楽天の、マー君」というのも、うなずけますね。 ハンカチ王子といわれた、斎藤佑樹投手との投手対決で、 甲子園の決勝戦をあれだけ沸かせて、 さらに、プロでも大活躍している高校野球のヒーローなのですから。 甲子園に出場する、たくさんの、若いチカラ、がんばれ~♪ その勇気や活躍で、暑さを吹き飛ばしてくれー♪♪^^ それにしても、 『世の中に、チャンスは、いっぱい。』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 学びながら進んでいきましょう~。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 本日も、最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます^^!! またメールをさせていただきますね。 (転載貼り付け終わり) |
||||
|
[3]にっぽんの、深くて、いい話を見つけましたので、ご紹介しますね^^
|
投稿者:なんでかな
|
投稿日:2010-07-22 00:52:01 | ||
|
アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガから貼り付けます。
(転載貼り付け始め) アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガです。 【7月21日配信】 …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―… にっぽんの、深くて、いい話を見つけましたので、ご紹介しますね^^ こんにちは^^!! いえ、昼配信のつもりが、バタバタしてしまって、 配信が夜になってしまいましたので、いまなら、 こんばんわ!!ですかね。 アイ・ラポール株式会社の中(なか)です。 今日は暑い一日です。 昨日に引き続き、天気のいい毎日が続きます。 みなさんのお住まいの地域では、いかがでしょうか。 仕事が終わったら、海や山へ、ドライブへ、のんびりとした気分で、遊びに 出かけたい、そんな気持ちのよい日々が続きます。 もちろん、仕事以外に、毎日続けているトレーニングを継続してみたり、 習い事に行ったり、読書や文化に触れるのも、たのしいですね。 ちょうど、博物館や展示会をやっているから、いっしょに行ってみると、 自分も楽しいし、相手も喜んでくれるかな、とか、 趣味や興味が増やせるし、ゆっくり時間も、過ごせそうかな、とか、 わくわくしたり、あっ、いけね・・。 仕事、仕事・・・、と、気持を整理してみたりなんかしたりして。 やっぱりまずは、自分に「与えられた目の前の仕事」をがんばろう。それからだ。 (これでいいのだ by赤塚不二夫先生の世界観は、 さすがすごいものだ。つくづくと。) さてさて、 自分自身を反省し、足もとを考えさせられる、とても深い文章を拝見したので、 ご紹介いたしますね。 <ご注意とお願い> ただし、いろいろなことに配慮して、私自身は編集している考えではありますが、 編集の都合上、どうしても一部の引用であったり、文章を集めたものとなってお りますので、人によっては受け取り方がさまざまになってしまうテーマとなって おります。 かるはずみに、言えることではなく、いろいろなことを考えながら、お伝えして おりますので、転送や、転載、加筆や編集、著作権や肖像権などについては、十 分ご注意・ご配慮ください。 けっして、すぎず、おちついて、ご自身の責任内にてお願い致します。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- 2010年7月17日(土)朝日新聞 朝刊より引用・・・。 --------------------------------- (はじめから) 『ユーモア話をひとつ。電車が毎日のように遅れるので、腹を立てた乗客が 駅員さんにくってかかった。 「いつも遅れるのだったら、時刻表なんか出しておくな」。 すると駅員、 「時刻表がないと電車が遅れたかどうか分からないでしょう」 織田正吉さんの「笑いのこころユーモアのセンス」(岩波書店)にあった。 道理に合わないことで相手をやりこめる詭弁(きべん)型のジョークだそうだ。 昔なら笑っておしまいだが、今は笑った後で心配になる。駅員さん、殴られな かっただろうか。』 (途中、省略) 『法律より広くモラルの守備範囲がある。 法律が城の内堀なら、モラルは外堀だろう。 外堀の不心得者(ふこころえもの)が多くなれば、 内堀を超える狼藉者(ろうぜきもの)も増えよう。』 (途中、省略) 『いらつく世の中の頭を冷やす、大きな水枕はどこかにないか。』 (おわり。) 1面の社説「天声人語」にて。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ・・・ 大人になると、道が狭くなることもありますが、道が広くなることもあります。 自分のとらえ方、考え方、結局のところ、自分を磨くしかない。 自分の、今いる場所は、すこし欲張りすぎているかもしれない。 自分だけが、前に出てしまって、自分だけが儲けを出そうとしているん じゃないかな。まわりとのバランスは、どうかな。 ※人の儲けや、欲への意識って、自分を振り返っても、いっぱいあるものです。 現実社会で生きていく限り、当然、なくならないし、なくしてしまったら、 たのしいことや、まわりの人との時間って、なくなってしまいますからね。 よい、悪いではなくて、状況やタイミングや、大人になるとさまざまなことを 考えないといけないのだな、と最近よく反省し、考えさせられます。 自分のことだけじゃなく、 自分の過去にお世話になった方々、これからお世話になる方々、 そういったものは、どういうバランスなのかな。 だとすれば、すこしズレて、工夫して立ってみたほうがよいのではないか。 このあたりだろうか。このへんかな。 ここにいくと、だれかに迷惑をかけるから、イエローカードだな。。 いや、レッドカードで退場になってしまうかな。 みどりに囲まれた、のんびりした気持ちがいいかな。 お茶でも飲んで、のんびり、すこししようかな。 自分の欲や、得や利益を得ることよりも、 まわりの人とか、もっと弱い方々、がんばっているのになかなか大変な方、 他人に迷惑をかけたくはないけどいますぐなんとしないと自分ではどうしようも ない方、・・・いろんな方がいらっしゃるかと思います。 そういう方のほうが先に満足して、満たしていただくほうが 全体として考えてもみれば、おおいにバランスが取れて、 おおいに必要なことなのかもしれないし。。。 自分は、なんとかなっているし、だいじょうぶかな。だいじょうぶだ~。 (だいじょうぶだ~ by志村けん 志村けんさんの世界観は、 さすがすごいものだ。つくづくと。 考えてみれば、志村けんさん、いかりや長介さんドリフターズ。 ブラックデビルでたくさん笑わせてくれた、さんまさん、たけしさん、 ちょっとつながり違いだけど、島田 紳助さん・・・。タモリさん。 やっぱり、山田 邦子さん。和田アキ子さん。 みんな個性あって、さすがだなぁ。みなさん、大先輩の方々、いいよなぁ~。 あんなふうな生き方、こんなふうな成長の仕方、尊敬やあこがれ。 気の引き締まる思い。責任や日々の行い、積み重ね。 自分たちだって、目の前のことやまわりのこと、色々と、たいへんだろうに、 上の大人たちは、たまに連絡をくれたり、無理な相談をお願いしたり、 困った気持ちを打ち明けても、ちゃんと誰か、聞いてくれた。わかってくれた。 お世話になったなぁ。いろんな人に。 ほんとうに、いろんな先輩や後輩に助けてもらってきた。 ずっとテレビを見るばかりで育った側なので、くわしくは知らないけれども、 テレビで子供のころから見て育ってきたことを思い出させてもらっただけでも、 いろんな方たちに笑わせてもらい、いろんな方たちに育ててもらった。 すごい先輩方たちがいらっしゃるのだな。順番に階段を上がっていっている だけなのだから、進みたければ進めるし、ゆっくりしたければ、今の場所に ゆっくりもできる。あんしんあんしん。やっぱり、だいじょうぶだ~^^) まぁ、あまり考えないで、目の前のことをひとつひとつ、 自分らしさを忘れず、ちゃんとやってみよう。結局、それだけだよな。 いまは、ちょっと、そんなことの繰り返しです。^^; おたがいに、「絶対的」なのではなくて、『相対的』なのですね。 私の文章は、短いですが、今日は、このへんで。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― アイ・ラポール株式会社 中 徳治(Tokuji Naka) motemote@i-rapo.co.jp …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- <<プレゼント:私が出会った、にっぽんの、深くて、いい話。引用メモ>> こんな、いい歌を見つけました。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ちょうど、本日7月21日発売の、 「OMOIYARIのうた」(おもいやりのうた) この曲ですが、 ラジオや有線放送、地域の若い方々、主婦の方たちや子どもたちの口コミなど、 どなたからか、お聴きになった、・・・そんな方も多いかもしれません。 2005年にいったん活動休止されたようですが、 メジャーにも知られる“Le Couple”(ルクプル)のボーカルである、 藤田 恵美(ふじた えみ)さんのソロ活動の一つだそうです。 「OMOIYARIのうた」(おもいやりのうた)、 とてもすばらしい曲ですので、私も、ぜひ応援したいです。 歌は、もちろん、とってもすてきですが、 詞がとてもすてきですので、一部のみに限り、ご紹介いたします。 -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- 「OMOIYARIのうた」 作詞・作曲:藤田恵美 作詞キーワード:愛知の小学生の皆さん (前奏) もしも人々が「思いやり」を失くしたら 地球は一秒で 消えてしまうね だって僕たちは「思いやり」に包まれて 生まれて来た 育てられた (以下、自粛。省略。) -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- 藤田恵美「OMOIYARIのうた」 2010年7月21日シングル発売。 -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- 下記のページの、「REALPLAYER側の視聴は終了」していて、 「Windows Media Player側の視聴はOK」のようです。 2010年7月21日13:16現在。 OMOIYARIプロジェクト http://www.ponycanyon.co.jp/omoiyari/ -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- [引用元:OMOIYARIプロジェクト] http://www.ponycanyon.co.jp/omoiyari/ 藤田恵美さん その1 1. OMOIYARIのうた 2. OMOIYARIのうた(英語バージョン) 3. OMOIYARIのうた(合唱バージョン) 4. OMOIYARIのうた(カラオケ) Leafage/品番:PCCA.70290/¥1,000(税抜価格¥952) 「OMOIYARIのうた」とは・・・ 08年、愛知の全小学校の子供たちから集めた「おもいやり」の言葉たちそれをも とに、藤田恵美が作りあげた曲が『OMOIYARIのうた』です。 愛知のおもいやりサミットで披露され、ラジオ番組「かつみれ雑貨店」で全国へ。 09年4月からは、東京電力のCM(テレビ・ラジオ)で子供たちと藤田恵美の歌声 が、お茶の間へ響きました。 そして今年、「OMOIYARIのうた」が日本青年会議所(JCI)が「MOTTAINAI運動」 に続いて推進している「OMOIYARI運動」の公式テーマソングに決定しました! 子供たちと藤田恵美が作りあげた、このメッセージ。もっと多くの子供たちにもっ と多くの人たちに歌って欲しい。この歌から、『思いやりの心』を感じてほしい。 そう願っています。 なお、このCDの売上の一部はJCIの行なっている「Nothing But Nets」キャンペー ンに寄付されます。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- [引用元:藤田恵美さん公式ホームページ] http://emifujita.jp/home_prof.html 藤田恵美さん その2 藤田恵美さんプロフィール: 音楽・芸能活動を一旦休止するが、高校2年生の時から ブルーグラス、カントリーに興味を持ち、音楽活動を再開。 その後、ライブハウスでスカウトされ、1994年に“Le Couple”の ボーカルとしてデビュー。 1997年に「ひだまりの詩」で180万枚の売り上げを記録し、 NHK紅白歌合戦に出場。 2001年にソロプロジェクトを始動し、 2001年11月に数ある洋楽の中から厳選した名曲をカバーした アルバム「camomile」をリリース。 2002年、アジアで同アルバムが大ヒットを記録。 口コミのみで広がった香港では、 ゴールドディスクを獲得するまでに。 また香港でのヒットを受けて、2003年3月にリリースした台湾では、 新型肺炎(SARS)や不況に苦しむ人々に“聴くクスリ”として評価された。 2005年に Le Couple としての活動を休止。 以後、「camomile blend」、「camomile classics」 と シリーズ全作がアジア各国でNo.1を獲得。 2007年、 「虹の橋」、「心の輝き」 をリリースし、 様々な場所でコンサート活動を行っている。 ↓↓↓ 藤田恵美「OMOIYARIのうた」 2010年7月21日シングル発売。 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- 最近は、パワースポット流行りもあって、 伊勢神宮参り(いせじんぐうまいり)や、九州の屋久島(やくしま)ツアーなど、 人気だそうですね。 私も、みなさんに感謝しながら、ありがとうございます、と 素直な気持で、自然に言えるように、やっとなってきた気がいたします。 本日も、最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました^^!! またメールをさせていただきますね。 (転載貼り付け終わり) |
||||
|
[2]<最近の世の中の動き。> なんだか、新しいことを始めようと思っています。
|
投稿者:なんでかな
|
投稿日:2010-07-09 01:15:33 | ||
|
アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガから貼り付けます。
(転載貼り付け始め) アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガです。 【6/19】 …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― こんばんは! アイ・ラポール株式会社の中(なか)です。 今日は、ちょっと、つぶやいてみたいと思っています。 何か、新しい風を自分の中に送り込みたくって、 自分の中に流れをとどめずに、 世の中の、新しい風に手を触れてみたくなって、、、 なんだか、新しいことを始めようと思っています。 この気持ちって、とっても大切なんですよね。 私の性格なのか、世の中が求めていると勝手に感じるからなのか、どうなのか、 まわりでやっていること、どこかでやっているようなことと 自分の中で、同じに思えることは、あんまり興味を感じなくって、 自分の中でずっと暖めていたもの。 まったく新しいもの、そんな新鮮な、ワクワク、どきどき、 そして、とっても楽な感じのもの。 新しい動きをしてしまうと、 自分の未熟さや、至らなさからご迷惑をおかけしてしまったり、 いろいろと勘違いをされてしまいがちですが、 誰を敵にまわすわけでもなく、これまで出会った方、ご縁をいただいた方、 すべての方に感謝の気持ちを、ご恩を、お返しできるような、理想的なモデル。 かたち。 これから出会っていく方々に、お役立ていただく理想的なモデル。かたち。 そんなことをここ数週間、ずっと考えておりました。 具体的には。。。 近々、発表したいと思っています。 <最近の世の中の動き。> ・・・あくまで私の個人的な見え方です^^ ◇アメリカと日本の外交問題、沖縄の普天間基地の問題。 ◇今年に入って5月・5月・5月とずっと叫ばれながら、 首相の迷走にふりまわされながらの、 政治の不安定、株価の乱高下(らんこうげ)。 6月には、民主党政権において、総理大臣の交代。 日本は、いろんな要因の中、こうした不安定な状況は どうしても、しばらく続くそうです。逆に、それが最善であり、自然。 この変化に対応しながら、前に進んでいくことで、 みなさん、それぞれに力がついていきますね。 ◇インフルエンザや宮崎県の口蹄疫(こうていえき)の感染など、 変な伝染病が流行って、世の中に、不安や、嫌な気持ちがあふれます。 ◇黒船の来襲とまで言われる、iPadの国内販売の開始。 旧来の出版業界や、音楽業界を巻き込んだ、再生と生まれ変わり、変化の流れ。 ◇身近なところでは、6月は、ジューンブライドと呼ばれて 結婚式や結婚に関連する話題が多くなったり、 父の日、梅雨にまつわるお話などが多くなってますね。 スポーツでは、サッカーのワールドカップでしょうか。 農家の方は、田植え。あじさいが、きれいに咲き始めました。 春から夏にかけては、いろんな花が次々に咲いたり、野菜なども新鮮で、 美味しいものが多く出てくるので、豊かな気持ちになります^^ 7月は七夕。子供たちは夏休みへ。海やプール。 お祭りや花火大会などに出かけるのが、楽しい季節になりますね。 <近い将来の動き。> ◇政治の世界、日本全体の大きな流れとして、、 『6月24日公示、7月11日投開票が固まった参院選』 参院選挙による、民主党、自民党の獲得票数による、政治の乱れ。 ・・・・どの政党が安定多数を獲得しようが、しばらく乱れそうですね。 ・・・・大きな動きの中では、大連立や、道州制、地域の再編を旗印にした、 日本の大きな構造改革(平成維新)へ向けた動きが活発化しそう。 ◇国の借金の問題と、増税問題。 うやむやにされそうな、年金や社会保険の問題。 ◇日本の経済は、右肩上がりが望めないで、横ばいが続きそうなのに、 中国の今後の右肩上がりの成長は、避けられない、当然の流れ。 ・・・・国の借金帳消しや、国の管理をさらに徹底する動きにでも 出るのでしょうか。 アメリカや中国、諸外国に埋もれずに、日本特有の個性を 大切にしながら、独自の独立路線を今後も維持し続けていくには、 日本としては、自然な流れといえば自然の流れ。。 新成長分野に予算配分を強化したり、いろいろ工夫してるのでしょうが、 個人的には、自力で、税収を増やす政策とか、 売れる商品や作物に短期特化するとか、余剰人材・余剰資産の再活用とか、 自力で共存共栄によるビジネスモデルを考えて、 歳入を増やす企画をもう少し真剣に考えたらよいと思っています。 ◇個人的には、私が住んでいる岡山県では、 『国民文化祭・おかやま2010』ということで、 10月・11月あたりに、音楽、演劇、演芸、美術、歴史文化などのイベントが めじろ押しで、たのしみです^^ 国民文化祭ですから、全国から有名な方がたくさん集まってこられるんですね。 <チャンスがあふれる時代。> われわれは、その流れの中で、どう生き残っていくか、 どういう人生を楽しんで生きていくか、生かされていくのか・・・。 情報化の流れの中で、苦労する面や、大変な面も多くなりましたが、 見方を変えると、多くの個人や、多数の中小企業にとって、 いたるところに、チャンスがあふれる時代になってきました。 都会の方はもちろん、常にいろんなチャンスに満ち溢れていますし、 地域の方でも、すべての、さまざまな方にチャンスが開かれる時代に なっていっているように思います。 自分がまだ波に乗り切れていないと思うのなら、波に乗っていけそうな人に まずは、ついていってみる、というのも一つの考えです。 作家、マンガ、音楽、などにおいて、 インディーズでうまく力をつけていく流れ、それを支援するサービスが、 ここ2~3年で急速に増えそうな勢いですね。 情報化と世の中の流れの中で、 すでに経験と実力のある著名な作家の方たちはもちろんのこと、 個人作家の方たちが、これからいよいよ、ますますと、 大いにあふれ出ていくことでしょう。 私たち一人ひとりは、小さな力ですから、 世の中の流れに乗るのが一番自然な生き方のような気がいたします。 サーフィンで言う、波が来たから、波に乗る、というイメージですね。 大きな流れをどこかの、誰かがつくっているからなのか、 それとも、人類みんなで、手をつないで動き出してしまったから、 すべては、自然な流れなのか。。。 人間の、心の奥底にある、自然な道徳精神に基づいて、 正しいことをきちんと行いながら、自然に、幸せに暮らしていきたい。 どのように考えていけば、うまく循環し、持続し続けていけるのか。 最近、そんな妄想をひとりでよく膨らませたりします^^ あはは。^^ ほんとうは、私たち一人ひとりには、 たった1人の人をちゃんと助ける力もないし、結局のところ、何にも出来ない。 ほんとにほんとに、何にも力がないし、何にも出来ないんですけどね。 期待したい半面、たいして期待もできない。。。 なにかやったところで、余計なことをしてしまったりなんかしたりして。 一生懸命やっていると、その時点では、苦労することもいろいろと、 ありますけどね。 でも、世の中の一番、自然な流れだと思いますので、進んでいきますね。 自分で、ここまで好きで選んで、進んできましたからね。 一生懸命やっていきたい。 われながら、ちょっと変かな。たぶん、普通の人からみると、いつも変なんです。 ま、人間、みんなそれぞれそんなところがありますね。 でも、でも、、、 私の過去の経験上、こういう感じのときって、 自分の中でも、とっても良い形で、 けっこう長く続いていくもの、 みなさんにも喜んでいただけるもの が出来上がるんですよね。 僕自身、とってもたのしみな気がいたします^^ 気分転換に、 今日は、ワクワク感をお伝えするためにも、 下記の2つの映像をお楽しみください^^ マイケル・ジャクソン - Bad http://tinyurl.com/mmz6lz ロック・ユー! ~階級なんかブチ壊せ!~ http://tinyurl.com/ydjau5v みなさまにお役に立てていただくべき、具体的なご提案については、 近々、発表したいと思っています。 会社のお給料や収入以外に、ご自分のお小遣いを増やしたい、とか、 将来に向けて、経済的に、精神的に、生活や収入を安定させたい、 という方には、とくに喜んでいただけるのではないかと思います。 自分に自信がつくと、女性にもモテますし、 まわりの家族や友人からの信頼も、増しますからね^^ ではでは。。^^ どうぞよろしくお願い致します。 …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― アイ・ラポール株式会社 中 徳治(Tokuji Naka) mail@motemoteman.com …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― 【編集後記】 それにしても、今回は、かなり抽象的なメールでしたね。 最近の流れでいうと、ちょっとした『つぶやき』ですかね。 今回のお話は、 直感的感覚、感性でとらえていただいて、 大局的なお話、だったと受け止めていただければと思っています。 役に立つ方にとっては、 ヒントやお得な情報がいっぱい、盛りだくさんだったかと思います。 お茶碗に、ひとにぎりのご飯程度、だったかもしれませんが、 「おなか いっぱい」、になりましたでしょうか。 私もまだ確信までいたっていませんが、 私のお世話になりました、尊敬いたします、多くの諸先輩方の、 お教えに従いますと、 『すべての出来事は、「相対的」である』 ~^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ という真理に、私は最近、つくづく、行き着いてしまいます。 絶対的である、と考えてしまう、自分が、無知であり、傲慢(ごうまん)であり、 自我という、強すぎる自分への欲求や煩悩(ぼんのう)にとらわれて しまっているのだな、などと思うわけです。 (おっと、また妄想の世界へ・・・。戻らねば。) 自分の狭い世界から抜け出ることなんて、しょせん出来ない、と思いながら、 自分の狭い、枠の中、ハコの中にばかりいるのもどうかな、などと 反省してみたり、そんなことの、繰り返しの中。。。 違う角度、広い視点、高い視点、低い視点・・・、 『違った視点から、物事を見てみること』が、とっても大切ですね^^!! まぁ、我が地元、岡山の真庭市というところには、 「醍醐桜」というのがあるのですが、 醍醐桜は岡山県の天然記念に指定されているほど、有名で、 伝説によれば、1,332年後醍醐天皇が隠岐配流の際、 この桜を見て賞賛したといわれ、この名がついたそうです。 地元が岡山だとか、岡山に住んだことがあるとか、岡山にご縁のある方であれば、 一度くらいは、どこかでうわさに聞いたことがあるとか、 一度くらいは、見に行ったことがある、という方もいらっしゃるかと思います。 [岡山県真庭市]醍醐桜(ダイゴザクラ) http://tinyurl.com/3c2pn 今年は2010年ですから、今からいうと、約700年前ですね。 (よろしかったら、来年の春にでも、ぜひ一度見にいってみてください^^) この、「醍醐桜(ダイゴザクラ)」ですが、 こうして話題にできることからしても、そこから輝くエネルギー、 ・・・その光は、たくさんの恩恵を私たちに与えてくださっていますね^^ 700年も前の桜に、多くの人々が勇気付けられ、 魅了され続けているわけですが、 木の枝がお互いに伸びていくように、 ある枝が伸びれば、まわりの枝や先輩や後輩の枝も負けまいと、さらに伸びる、 ・・・そのように世の中というのは出来ているそうです。 (まわりの先輩方から、聞いたお話の受け売りです。) おかげさまで、私のまわりには、「醍醐桜(ダイゴザクラ)」のように、 これまでもしっかりと伸びてきていらっしゃるし、今後も伸びていきそうな、 すばらしい、先輩や後輩の枝の方たちが、たくさんいらっしゃいます。 ほんとに、とっても運がいいです。 ほんとに、ほんとに、よいご縁や出会い、をたくさんいただいております。 あくまで、自然体で、あせらず、慢心せず、私もがんばりたいと思います。 とにもかくにも、生きていれば、生活していれば、 現実の世界には、いろんなことがあるものですが、 『世の中に、ヒントは、いっぱい。』 学びながら進んでいきましょう~。 未熟で不器用な自分ながら、 少しでもちゃんと受け止められる自分を磨いていきたい。 さいごに、 子供のころのような、優しい気持ち、豊かな気持ちに包まれたい方は、 下記の音楽をよかったら、どうぞ^^♪♪ シンプルな優しさに魅了されます。 ↓↓↓↓↓ 新しい光、希望へ。 荒井由実 やさしさに包まれたなら ( 魔女の宅急便 ending ) http://tinyurl.com/2uqtgve ぜひ、何度か聴いてみてください。 自分の中の輝きに向き合って、 心の中に、毎日の生活の中に、ぜひ、幸せな音楽が流れ始めますように。 (小さいころは~。。。 ・・・すべてのことは、メッセージ~♪) たのしんで、毎日を過ごしていきましょう~^^!! ありがとうございました。 またメールをさせていただきますね。 (転載貼り付け終わり) |
||||
|
[1]●『写真やテレビ・ラジオのない時代。』
|
投稿者:なんでかな
|
投稿日:2010-07-09 01:08:16 | ||
|
アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガから貼り付けます。
(転載貼り付け始め) アイ・ラポール株式会社 プレミアムメルマガです。 【6/28】 …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― ●『写真やテレビ・ラジオのない時代。』 こんばんは! アイ・ラポール株式会社の中(なか)です。 最近、ふと思ったこと。 カメラや映写機のない時代、 紙に、 文字を書き、絵を描いていた。 カメラや映写機のない時代、 さらにはラジオがないし、音を録音したり再生したりすることができない時代、 口で伝えるか、 紙に、 文字を書き、絵を描いて伝える方法しかなかった。 さらに、さらに、さかのぼって、 紙のない時代、 石や木に 文字を書き、絵を描いていた。 ↓↓↓ 今度は、逆に、古い時代から、考えてみて、 「石や木に、文字を書き、絵を描いていた。」 そんな時代がたしかに、あった。 「紙が発明されると、紙に、文字を書き、絵を描いて伝える」ようになった。 ・・・それだけで、多くが伝わるようになった。 「録音や再生することができ、ラジオで音を伝えられる」ようになった。 ・・・それだけで、多くが伝わるようになった。 「カメラや映写機によって、静止画や動画映像を伝えられる」ようになった。 ・・・それだけで、多くが伝わるようになった。 ↓↓↓ 時間が進み、歴史が進み、私たちの祖先たち、先輩がたは、 そのように生きてこられました。 時間が進み、歴史が進み、そのようになってきました。 ↓↓↓ ・・・そして、インターネットやケータイの時代。 iPodやiPhoneにつづき、 2010年、今年は、iPadの黒船来襲で沸いている時代。 iPadの普及速度や影響は大きいので、 よくも、悪くも、いまは、いろんな賛否両論がありますが、 「iPadの黒船来襲」・・・多少の違いこそあれ、同じようなこと、 似たような社会変革のきざしが、身近な場所におとずれている、そんな現象が、 日本だけでなく、どうやら、世界中で、、、いま、起こっているようです。 そうそう・・・。 前回の『つぶやき』が意外に好評でしたので。 今回は少し気持ちをおさえながらも、強く吠(ほ)えてみたいと思います。 そういえば、 ケータイも、はじめは、もっと大きかったし、 メールも打てなかったですよね。 ・・・ケータイなんて、そんな自由やプライベートを奪われるような、 めんどくさいものを持ち運ぶものか、と私は思ってました。 iモードだって、最初は、白黒だけの表示。 着メロは、単音でした。 「単音から、3和音に」なっただけ、それだけで、話題になっていました。 その後は、たしか、「8和音だとか、16和音、24和音だとか」 とにかく、カズが増えていってたような。。。 ・・・iモードや、携帯でメールだなんて、 そんなもの、必要なのかな、と、私は、はじめ思っていました。 以前は、我々の父母世代や、おじいちゃんおばあちゃん世代、 60歳以上の方が、携帯でメールを送ったりするなんて、 考えられませんでしたが、最近は、メールをやりとりされる 60代以上の方、70代以上の方、ほんとに多くなりましたね。 孫や親戚・友だちと、メールするのが何よりもたのしいそうですね。 絵文字をつけようか迷ったり、操作方法に格闘しながら、 時間かかって一生懸命送っているようすが、 かわいらしいと思えたり、 あまりしつこく質問されたり、説明を求められると、 さすがにすこしうっとうしくもなったり、 まぁ、なんだかんだいってもやっぱりそんな姿が、ほほえましく思えたり・・・。 ●移動するのに「電車」がない時代。 生活するのに「電気やガス」がない時代。 さてさて、話を戻しまして。。 「情報の伝達をする手段」の場合だけでなく、 「人やものが移動をする手段」の場合で、例えていうなら、 今のように、電車も、当然、新幹線もないような、そんな時代には、 東京から大阪まで、移動するのにも大変な時間がかかっていた。 (いま、新幹線で東京 - 新大阪間ですと、早い場合で2時間30分くらいですかね。 中央新幹線[リニア中央エクスプレス]については、 いまから17年先の2027年に東京~名古屋間の営業運転を目指す、とされ、 東京 - 名古屋間を最速で40分、関西圏まで開業した場合は 東京 - 大阪間を最速67分で結ぶと試算されている、そうです。 先のことといえばそうだけど、東京-大阪間の地上での最速移動時間が 2分の1以下になってしまう、ウソみたいな時代がいまや、すぐそこ、です。) 飛行機の場合も、年々、進化しているのでしょう。 車の移動でも、高速道路も、一般道路も、 日本中を考えて、いまほど、充実はしていませんでしたね。 手紙を配達する人の手を借りて、 手紙を送るだけにも、当然、大変な時間がかかっていた。 ま、今でも遠距離恋愛すると、なかなか大変ですが、 ほんとにほんとに古い時代、遠距離恋愛なんて、今ほどなかったでしょうかね。 あったとしてもそれはそれで自然だったのでしょうが、 時代によっては、遠距離恋愛するのも、なかなかたいへんだったことでしょう。 家族のだれかが、出稼ぎに行ったり、 進学のために県外へ下宿したり、マンションを借りたりするにしても かなり遠くへいく感覚だし、それほど気軽には行ったり来たり出来なかった。 「電気」のない時代には、夜、今ほど明るい部屋の中で生活できませんし、 街も、家の中も、夜になると、ふつうに、暗くなったでしょうね。 多くの人は、今ほど、夜遅くに出かけたりすることもしないでしょうし、 ふつう、ある程度の時間になると、 やることもなくなり眠たくもなるし、同じような時間に、寝るのが当たり前だった。 「ガス」がない時代、 コンロもないし、電気ポットもないので、 お湯を沸かすにも、ご飯をたくにも、料理をするのにも。。。^^ 今では、かなり山の中にあるような田舎の親戚の家に、 しばらく泊まってみるとか、 山奥とか、離島とかにある、自然学習体験とか、キャンプとかするときに、 体験できるような生活が、すこしは、それに、近いですかね。 電子ジャーを使わないで、薪(まき)で火をたいて、 ハンゴウ炊飯するとか、釜(かま)でご飯をたくとか。。 ケータイつながらない~、コンビニがない~、テレビがない~、とか(笑)。 意識的に、非日常体験をする、テレビ番組で、なんだか、よく見かけるような。。 (そういえば、父母からは、白黒テレビが、家に来た話や、 白黒テレビがカラーテレビになった時代の話をたまに聞いたりします。) ▽=-=-=-=-=-=-=-=-= ちょっと、ひと休み。ここから =-=-=-=-=-=-=-=-=▽ ★気分転換と、息抜きに、よろしかったら、 『サザエさん第1話』の動画映像をご覧ください。 ↓↓↓↓ 『サザエさん第1話』 最初から再生されます。 ⇒ http://tinyurl.com/yhc2dg6 <みどころ、おススメ^^> 1. 「わたくし、サザエでございます。」という、 サザエさんのオープニングメッセージと、当時のオープニング主題歌が印象的です。 調べていませんが、いつごろの映像なんですかね・・。 「わたくし、サザエ、でございます。」→「サザエでございま~す。」 というオープニングメッセージの言葉も、アクセントも、今とは違いますし、 いずれにせよ、サザエさんの映像は、世の中の流れや反響に答えながら、 成長し、進化しながら、生き続いていますね。そこがすごいです。 2. 私は、子供のころに見たり聴いたりしていたドラえもんの声優さんの声に慣れ、 ちょっと前、ドラえもんの声優さんが変わったことに、違和感を感じる世代ですが、 サザエさんやカツオ、ワカメの声優さんも、このころは、今とは違うのでしょうね。 声優さんは変わらずに、成長して声を意識的に変えている面もあるのかもしれませんが。 当然、アニメを製作される画家さん、スタッフの方や、編集・プロデュース の方など、当時と今とでは、かなり、変わっていらっしゃることでしょう。 環境も変化していますし、体制や機材など多くのものも。 3. 1分05秒ころの時点で、 サザエさんが、 「カラーでお送りいたします」と、はっきりと言っているのがとても印象的です。 それだけ、といえば、それだけなのですが、今思えば、 「カラーでお送りいたします」というのが、 いわば、"一押し(イチオシ)"するべきセールスコピー、になっているわけですから、 あらためて、こうしていっしょに見てみますと、そこがすごいですね。 --------------------------------------- 『サザエさん第1話』 前述と同じ映像で、1分05秒ころから再生されます。 ⇒ http://tinyurl.com/25epwgm 上記のアドレスをクリックすると、1分05秒ころからすぐに再生され、 サザエさんが、「カラーでお送りいたします」と言っている場面が出ます。 --------------------------------------- △=-=-=-=-=-=-=-=-= ちょっと、ひと休み。ここまで =-=-=-=-=-=-=-=-=△ ●これは想像ですが、「漁師さん」と「料理人さん」だけがいた時代。 ともかく、ほんとに、ほんとの大昔、 サザエさんが、「カラーでお送りいたします」とオープニングに 言っていた時代よりもずっと前。 もちろん、衛星放送による有料テレビ放送なんて、なかった。 もちろん、ケーブルテレビ放送なんて、なかった。 もちろん、テレビが『地デジ』放送になりますなんて、言われなかった。 もちろん、「3D映像」なんて、あるわけがなかった。 ・・・当然、白黒テレビよりもずっとずっと前。 「録音や再生することができ、ラジオで音を伝えられる」ようになった、 それよりも、さらにさらにずっと前の時代。 「紙に、文字を書き、絵を描いて伝えていた」 それよりも、さらにさらにずっと前の時代。 「石や木に、文字を書き、絵を描いて伝えていた」 ・・・もしかしたら、そんな時代。 <<想像ですが、「漁師さん」と「料理人さん」だけがいた時代、>> ・・・そんな時代があったわけですね。 たとえば、ですが、あるところ、どこかに、父・母・子供の家族3人がいて、 家族の中で、大人の男と女を中心にして、助け合いながら、 子供はお手伝いをしながら、 魚を捕ったり、木の実を取ったりして、生活していた。 やがて、魚の捕り方がうまくなったり、 木の実や植物(野菜)の見分け方や育て方を見つけたり、工夫したりしながら、 生活や時間、過ごし方、考え方に、すこし「ゆとり」が出来てきた。 ともかく、ほんとに、ほんとの大昔は、そんな感じだった。 そして、 魚を捕る人がいて、そういう人たちは、「漁師さん」と呼ばれるようになった。 さらに、 「漁師さん」が捕ってきた「魚」を料理するのが得意な人が出てきて、 「料理人さん」と呼ばれるようになった。 そんな時代が、おそらくあったと思います。 そう・・、これは、想像と仮定の世界の話なのですが、 「漁師さん」と「料理人さん」だけがいたような時代。そんな時代。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ほんとに、ほんとの昔には、そんな時代が、あったと、 なんとなく、想像・イメージすることができるかと思います。 (最近、お聞きしたお話の受け売りばなし、です^^) ・・・ほんとに、ほんとの大昔は、それだけだったんですよね。 かなり単純化して、社会や世の中を考えると、ですよ。 「漁師さん」と「料理人さん」だけがいた時代、があった。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ つまり、 10人とか、20人とか程度の集団で、海や川の近くに住んで、 生活をしている小さな村とかでいえば、 当然のことながら、全員が全員、同じ仕事をするんじゃなくって、 その中の、数人が、「漁師さん」となったり、 さらに別の数人が、「料理人さん」となって、内部の人や外部から来た人たちに、 食事を振舞うことを職業としたりした、 そんなイメージですね。^^ ま、そこに必要と思われる職業、もし仮に増えたとしても、 たとえば、魚を通りで売る人、・・・「さかなやさん」が、 そうした流れの中で、自然に出来たりした、、、 あったとしても、その程度だった、かもしれません。 あるいは、 10人とか、20人とか程度の集団生活でも、必要によっては、 その集団の中から、全体をとりまとめたり代表する、「班長」程度の存在なのか、 必要によっては、「村長」のような存在の役割の人を選んだりしたかもしれません。 ともあれ、ここでは、 「漁師さん」と「料理人さん」の話、 それだけを中心にしたような、とてもシンプルな社会をイメージした話がしたいので、 「漁師さん」と「料理人さん」の話に戻せば、 「漁師さん」がいて、「料理人さん」がいた、ただ、それだけですよ。 はっきりいえば、 間に、「余計な仲介をする人」の存在がほとんど、いなかった。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 「支配者」「管理者」「余計なじゃま」「無駄な仕事」をする存在は、いなかった。 ※「支配者」「管理者」「余計なじゃま」「無駄な仕事」というのは、 あくまで、自己中心的に、 一方的に見ると、ですよ。 ご本人は、当然、多くの場合、真剣に、まじめにやられていると思います。 身勝手な見方ですが、あくまで、自己中心的に、見る考え方です。 社会の役割上、ほんとは、どんな役割でも、多くの場合、当然、必要なんです。 実は、今あるもの、今あるその状態が、最善です。 今接している方々、これまでお世話になった方々は、いろんな違いこそあれ、 必然であり、今の自分にとって、絶対に必要なものであった、という感じですかね。 自分自身を反省しても、無駄な存在にならないように、 と、社会においての役割をつねに、問いかけ、 自己反省させられる自分、というものが、しっかりと、ありありと見えてきます。 自分の過去を振り返っても、自分のいまをみても、 ほんとに、はずかしいくらいです。 自分という存在も含めて、究極は、私も含めて、 いまいる、多くの人が、もし今の職業のまま、過去に存在したとするなら、 昔の時代には、もしかしたら存在自体しなかったかもしれない、 あるいは、もし同じ時代に存在しているとしたら、たぶん違う職業を選択していた、 そんなイメージですね。。 (おっと、妄想と自分の世界に・・・) ともかく。 ・・・ほんとうにシンプルに考えると、ですね。 「お金」の存在もなければ、当然、「銀行」の存在もないし、 「会社」という組織の仕組みというものがない時代、 そんな時代、というもの。 当然、そのむかし、たしかにそれはあった。 物事には、キホンがあって、オウヨウがあります。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ここで、不特定多数の方に読んでもらう文章を書いても、 そんなの当てはまらないよ、とか、ぜんぜん違うよ、という方も いらっしゃるかとは思いますが、 一般論、基本的な流れとしては、そんな感じなのかな、 少なくても、私は、いま、とりあえず、そういうふうに、世の中が見えています、 という話をここでは、あえて、テーマにさせていただいています。 話が飛躍しちゃうかもしれませんが、・・・、 やっぱり、キホンとして、考えたいのは、 すこし時間がかかっても、最初は、何かを「生産する仕事」 ものづくり、手に職をつけること、というのは、とっても大切な仕事である、 っていうことです。 あるいは、そうした基礎的な力、スキルっていうのは、 まず身につけて持っておく必要がある、という感じです。 それをキホンとして、マスターした上で、 次の景色が自然に見える感じ、・・・次のレベルが自然に訪れる感じになる、 ということですね。 (当たり前のことなのですが、世の中でよく見過ごされちゃいますので、 整理しますと、そういう点はとっても大切ですね。) そして、キホンのキホンとして、 いろんな大きな波はあるにしても、 手に職がある人が、生き残る、生き続けていける、 あるいは、そうであると、どこか心の中で強く信じつづけていたい、 多くの人にとって、それだけは、確実に言えるのではないかと思います。 いろんな状況を踏まえて、あえてこうした話題に触れているつもりですし、 いろんな信じられないことが起こる、不安定な時代の中ではありますが、 「いま、何が必要」で、「何をがんばって続けていくべきか」 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 『がんばるべき「自分の役割」というのは、どんなものなのか』 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ そういったものを、つねに、というか、『たまに』でもいいのですが、 意識的に考え、そして、毎日の仕事や生活に、実践していきたいものだと思います。 すこし大胆だけど、はっきり言っちゃいえば、 「余計な仲介をする人」は、時代により、必要なくなる可能性はあるけど、 『必要な仲介をする人やシステム』の存在は、 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ インターネットの時代、とくに重要な位置を占めてきています。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ おおげさにいってしまえば、 歴史が証明しているし、インターネットの世界では通説になりつつまります。 「余計な仲介をする人やシステム」 「必要な仲介をする人やシステム」 いっけん、似たような感じですが、まったくちがってきちゃいますね。 インターネットで言う、検索サイトやポータルサイト、オークションサイト、 課金代行サイトなどがそうですね。 それこそが、コンピュータやネットの果たすべき役割なのかもしれない。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ それらのサイトやシステムたちは、見方、考え方を変えると、 専門知識や、他社ではマネできない独創的でスキルをつかって、 時間を節約してくれ、『代行』してくれています。 コンピュータやインターネットに代行してもらうのに、 とっても重要な、一番の役割であり、 人の生活に役立つ、ネットの活用の仕方かもしれない。 なにかを『代行』して、人の役に立つって、とっても大切。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ もうひとつ、はっきり言っちゃいえば、時代が変わり、変化が訪れると、 それまでそれほどまでは花形ではなかった職業、 あるいは、それほど光をあびてこなかったような職業や人たちが、 社会において、人気を浴びてくることがある、ということ。 いまは、やはり、『産業構造やいろんなものが、変化している時代』ですからね。 厳しいようですが、 「余計なもの」と「必要なもの」とみなされるか、どうか、によって、 変化についていけるかどうか、が大きく違ってきちゃいます。 わかりやすく、日本国内だけで過去から現在のことを考えてみても、 20年単位くらいで、プロ野球球団の名前やスポンサーの遍歴をみても、 20年単位くらいで、就職の人気ランキング見ても、 世の中の花形業界や、人気職業がよくわかりますね。。。 いまは、やっぱり、 文化が再生・復興されるルネッサンスの時代、 産業や政治・経済が劇的に変化する、まさに「現代版の産業革命の時代」、 国際的な大交流時代、大変革の時代、 ですかね。。^^ われわれは、いま、まさに歴史の中に、いますね。 さてさて、どうなっていくのでしょうか。 後の人々は、私たちの、今住んでいる社会をどのように語るのでしょうか。 みなさんにも、よい変化があると、いいですね。 さてさて、それにしても、 「いま、何が必要」で、「何をがんばって続けていくべきか」 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 『がんばるべき「自分の役割」というのは、どんなものなのか』 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ・・・というわけで、 どうも、テーマが、かたかったせいか、まじめぶっちゃいまして。 かたくるしく、なりすぎちゃいました。。。 近いうちに、もっと、笑い(?)をおりまぜて、 お伝えしていく感じに成長していきたいと思います。 ここで、 今日も、素敵な音楽を、ひとつ、いや、ふたつ、 プレゼントしてみたいと思います。 ⇒「耳をすませば」カントリーロード-本名陽子 http://tinyurl.com/yk7o5ah ★音楽って、いいですね^^。 いろんなエネルギーをもらえますし、よくっても、そんなによくなくっても、 いろんな思い出を振り返ることができます^^。 イラスト、映像も、すてきです。 →Country Road(From the movie "Whisper of the Heart" ) http://tinyurl.com/2bqoqjk ついで、に、「耳をすませば」カントリーロードの、英語版。 やさしい英語ですし、すこしストーリーを知っていれば、けっこう聴き取れます。 アニメなのに、まるでミュージカルのように、自然な会話の場面から、 主人公の男女2人がヴァイオリンに合わせて歌を歌っていく場面に移ります。 さらに、 その様子を見た年配の男性3人がタンバリン・チェロや弦楽器、笛をもって 参加して、たのしそうにアンサンブルする場面に移っていく、素敵な名場面です。 ⇒ワルキューレの騎行 ワーグナー http://tinyurl.com/cqgjpv なんとなく、こちらもどうぞ。 いっぱいの元気やエネルギーが沸いてきます^^。 ではでは。。^^ どうぞよろしくお願い致します。 みなさん、それぞれに幸せがいっぱい訪れますように。 みなさん、それぞれにお金がいっぱい貯まりますように。 …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― アイ・ラポール株式会社 中 徳治(Tokuji Naka) motemote@i-rapo.co.jp …―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…―…― 【編集後記】 あ、強く吠(ほ)えるつもりが、 あんまり、強く、吠(ほ)えられていなかったかな。 なんだか、逆に、やさしい気持ちになってしまいました^^ みなさんにお伝えしながら、いつも、初心を忘れることのないように、と、 いまの自分に対して、今後の自分に対して、 ・・・なんだか、自分自身に問いかけさせていただいていますね。 おかげさまで、いっしょに、学ばせていただいていると思います。 ど下手な文章と、やや(?)誇張のある表現が目に触っていらっしゃる方も いらっしゃるかもしれませんが、お伝えできているかどうなのか、 みなさまに親しまれる存在でありたいといつも、心がけさせていただいております。 もしかしたら、 背伸びしすぎちゃっていたり、ぐちゃぐちゃだったりするかもしれませんが、 等身大の自分で、みなさんといっしょに、そして同時進行で成長させていただき、 とってもとっても感謝しています。 よく、テレビや新聞のニュースなどで、 いまから、2000年前とか、場合によっては、 いまから、4000年前の、 日本で言ったら縄文土器で有名な縄文時代だとか、 エジプトとかで言ったら、ピラミッドで有名な古代エジプトのような時代とかに、 壁画が見つかった、とか、石像が見つかった、とか、 話題になることがあります。 (そういったころに、「文字」とか、「貨幣」がどうだったか、とか、 ご興味がある方、好奇心のある方は、 そういうの知るのもたのしいですから、よかったらぜひお調べくださいね^^) テレビや新聞などのニュースやいろんな番組をみて想像したりしても、 小学校のときだったか、子供のころに学校で教えてもらったことを ふと思い出してみたりしてみても、 『紙のない時代、ほんとにほんとの、大昔』には、 『石や木に、文字を書き、絵を描いていた。』んですね。 ・・・そして、時は過ぎて過ぎて・・・、 繰り返しになりますが、インターネットやケータイの時代。 昔は、検索するのに、GoogleやYahoo!なんてなかったですし、 動画を見るのにYouTube(ユー チューブ) なんてものは、存在しなかった。 以前は、ブログもなかったし、当然、ツイッターもなかった(苦笑) あぁ~、当たり前なんだけど、なんだか、このことが、ほんとにすごい不思議。 (いやいや、流行りものや、新しいことは、実は、大好きなんですけどね。) 国際的にも、これほどまでには、経済や社会などの関連・つながりが深くなかった。 中国人の方、韓国の方、アジアの方たちに、いまほど、身近に接っすること、 観光している姿をよく見かけたり、コンビニやファーストフードでバイトしたり、 職場で接したりすることがなかった。 逆に、中国、韓国、アジアなどの地域では、 日本人が多いな、とか、日本からの仕事が多いな、日本系の企業が多いな、 と以前からずっと感じつづけていらっしゃったのでしょうね。。。 「いま、あるもの」、と、「以前は、なかったもの」を いろんな角度で見てみましたが、 ある意味、こんなにいろんなものがあるからこそ。 『こんなに恵まれた時代は、いまだかつて、ない。』 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ほんとに、おもしろい時代です^^。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ・・・さぁ、私たちは、いま、何をしていきましょうかね!!^^ きょう、いま、のために。そして、あしたのために。。 さいごに、おもしろい動画の紹介プレゼント。 ちょっとした、極秘ノウハウのうちの、ほんの一面。。 必勝、必殺の『魔球』プレゼントです。そう、大リーグボールの生まれる瞬間。 あまり期待しすぎずに、ぜひ、のんびり眺めてみてくださいね^^。 なにか、役立つこと。こころに残る、良いことがありますように^^。 巨人の星 名場面 「打たれまい」の思い ⇒⇒⇒ http://tinyurl.com/29ul25f ⇒「打たれて、けっこう」 ⇒もう一歩進んで、「打ってもらおう」の心境。 そこに道は開けるそうです。 達人バージョン?? マンガの世界ではありますが。。(笑) われわれ、凡人にとって、同じようなことはマネできなくても、 どこか、言いたいことは伝わってくるかもしれません^^ <有名なマンガ、心に残るマンガ家さんは、 現実と非現実(場合によっては、妄想、心の中の深い部分の世界) をうまく取り扱って伝えたいこと、 印象深いことを巧妙に表現してくださいますねぇ~^^> こんな感覚が、いっぱい体験できるようになれば、そりゃぁまぁ、 なかなか達人の域かもしれません・・・。 それにしても、う~ん、なかなか自分の世界から抜け出せません。 時を待つ。人を待つ。地を待つ。天を待ちたいと思います。 本日も、大好きな妄想の世界にお付き合いいただき、 最後まで読んでいただきまして、 ありがとうございました^^!! 元気いっぱい、沸いてくるような気持ちの中、 ちょっぴり、小さなタイムマシンに乗って、 ワクワク・どきどきする冒険に出たような、すてきな体験でしたね。 またメールをさせていただきますね。 (転載貼り付け終わり) |
||||