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[3386]ワクチン後遺症はV-AIDSだろう
投稿者:田中進二郎
投稿日:2022-04-22 04:25:55

久しぶりの投稿になります。昨年から街頭に出て、一人で演説したり、世界同日デモに参加してきました。そこで5/15の学問道場の定例会でお話しすることは今回横に置きまして、
コロナワクチンについて、最近とみに気になることについて書かせていただきます。(2回)

衆参あわせて700人以上いる国会議員の中で、現在一人も今回のワクチンを止めよ!という議員はいません。DSのビル・ゲイツが、国会議員も日本医師会も、厚労省はじめ官僚たちも、マスメディアもすべて買収しているのですから当然です。日本共産党も本当は、ビッグファーマとつながっていて、それは子宮頸がんワクチンのときからそうだった。今回も、ユダヤ・マネーの1兆円で日本は買収されている。ビル・ゲイツは、うるさい公明党、日本共産党に最初に金を渡して、ワクチン推進派に抱きこんだようです。だから、彼らはディープステイト側にいるのだ。ファイザー社の最大株主は、創価学会だ。

このことは、子宮頸がんワクチン被害者訴訟をずっとやってきた、南出喜久治(みなみで きくじ)弁護士が暴いている。共産党や公明党は、子宮頸がんワクチンを推進した自民党議員たちよりも悪質だ、と訴えている。
そして、ゲイツに買収された政府は、ビッグファーマから8億8000万回分のワクチンを購入させられている(2兆3千万円 世界第6位)。


ただでさえ余ってどうしようもないのに、さらに兵庫・芦屋市や北関東にワクチン生産工場を作ることが決定している。おまけに「米ノババックス社のコロナワクチンを厚労省が承認」と、昨日も報じられている。でも、もう3回目接種率は今後も50%に届かないだろう。全国の接種状況は、昨年9月上旬のピーク時に、週に800万回だったようだが、現在は週400万回に達しない。2回目接種済みの半分の国民が、3回目接種をやめたようだ。

あまりにも多くのワクチン被害者が出てきたので、隠しきれなくなって、ようやく「3回目は止めようか」という国民がどっと出てきたのだ。彼らは、身体的にも精神的にも深く傷ついてしまった人が多いだろう。そして、ようやくワクチンの危険を訴えるために立ち上がった人たちの情報発信に耳をかたむけ始めたのだ。


一方、副島学問道場の会員のかたのほとんどは賢いので、非接種者(アンチ・ヴァクサー)だろうと思うのですが、1回も打たない人(国民のおよそ4分の1)には、3回目接種券も配布されない。
政府はすでに、二回以上打った人間だけしかターゲットにしていない。だから、回を重ねるごとに、時が経つごとに、ワクチン接種者は激減する。政府は、有り余って消費期限を過ぎたワクチンを、放射性廃棄物のように廃棄するのだろうか?

今や、「ワクチン後遺症」とか、「V-AIDS(ワクチン誘導型後天性免疫不全症候群)」の問題が表面化して、甚大な被害が現れている。「群馬の由美子さん」が↓に投稿されているように
、キングコブラの牙に噛まれた人々のような病人が、街に溢れている。「蛇毒」は英語でvenom(ヴェノム)だ。venomには、蛇毒という意味のほかに、「邪悪さ」という意味もある。
ユダヤ教・キリスト教文化圏では、蛇は象徴的な意味がある。これはワクチンを打った人間は、邪悪さという性質を持つ、ということではないだろうか。ディープ・ステイト(ユダヤマネー)はこういう意味付けを必ずするからなあ。

アメリカニューヨークの医師・ブライアン・アーディスの「COVID-19ウイルスとワクチンとコロナ治療薬・レムデシビルにはコブラの毒が混入されている」についての最新記事は、アメブロの「泣いて生まれてきたけれどー報告は氷山の一角!」(vol256)にあります。

(ちなみにこのブログは、アメブロの「健康ヘルスケアジャンル」で、1年ほどずっと人気1位です。次々更新されているので、これでワクチン後遺症の被害の酷さを日々確認している人は多いでしょう。「泣いて」とググるとこの記事が読めると思います。)

アーディス医師は、「米FDA公認のコロナ治療薬のレムデシビルを投与された患者の27%が死亡した、これは安楽死の薬だ!」と告発した人物でもある。彼は「蛇毒(コロナワクチン後遺症)の特効薬は、ニコチンだ」と言っている。
アメリカでコロナで入院した患者のうち、喫煙者の割合は5%未満で、明らかにコロナが肺の感染症ではないことを示していた。(肺感染症ではないので、マスクする意味なんてない。)

ニコチンが脳幹内の受容体と結合するから、蛇毒が入り込めないそうだ。
筆者の田中も、このコロナ騒ぎの中で、喫煙していても咳があまり出ないことに、奇異の感じを覚えていました。2020年7月に、安倍内閣の官房参与だった飯島勲氏が書いた「喫煙はコロナ予防に効く」↓を読んで、非常に納得した記憶があります。
http://president.jp/articles/-/37802?page=2
駅の喫煙ルームを閉鎖しているのはDSの謀略だから、コロナ下ではむしろ吸い続ける方がいいのでしょう。「毒をもって毒を制す」でやってきました。安楽死成分の入ったワクチン、レムデシビル、モルヌピラビルのようなコロナ治療薬よりもずっと安全だ。タバコを吸ってもAIDSにはならない。

そして実際、安楽死成分が、ファイザーのワクチンには混入されているそうだ。
「製薬業界の裏を知り尽くした」という、某製薬会社で創薬を担当をしていた小松覚氏によると、ファイザー製のワクチンの成分表示には、塩化カリウムが表記されている。これは実際に青酸カリの代用として、安楽死のために用いられている毒物だ。太平洋戦争中、日本軍は歩けなくなった兵たちに、塩化カリウムを打って安楽死させていたそうだ。近くは1990年代に東海大学病院で、患者に塩化カリウムを注入して安楽死させた医師が、殺人罪に問われた事件がある。

ほかに、m-RNAワクチンのスパイクタンパクを包むための、脂質ナノ粒子を冷却するクーラント液、別名ラジエーター。これは自動車のエンジンを冷却させるために用いられている液体だ。さらにペンキ剤も入っている。ペンキを体内に好き好んで注射する人は、もはやまともな判断力を持った人間と言えまい。
そしてモデルナ製のワクチンにはDSPCがはいっている。この化学物質は、脳幹や中枢神経を冒す。そして、歩行障害を引き起こすのだ、という。

なぜ、日本の医師たちは、ワクチンに表示されているのに、これらの毒物に気づかないのか?それは、化学構成の式で表記されているから、それが具体的に我々が生きている社会の中で、いったい何に使われているものなのかが分からないからだ、と小松覚さんは言っていた。

そして昨年の秋11月頃から、全国で一斉に歩行困難者がどっと街に現れだした。十代から八十代まで全世代に、棒杖をついて歩く人が出てきた。(ノルディック・ウォーキングのポールをついて散歩している人たちではない。彼らは健康だ。)これは、DSPCによる作用である可能性が高い。キングコブラの蛇毒と同じような神経毒なのだろう。

電柱や壁、手すりにつかまらければ歩けない老若男女が激増している。徐々に歩けなくなっていくのだという。が、直接彼らに尋ねると、痛みはないらしい。痛くないのに、どんどん歩けなくなる。イタイイタイ病の反対だ。無痛のまま、老化して最後は亡くなるのだろう。免疫不全がさまざまなかたちで、現れている。一般的には、帯状疱疹(たいじょうほうしん)やヘルペスが、免疫低下にするにつれて流行している。帯状疱疹は痛い、という話をよく聞く。

恐ろしいことに、大阪府を中心に肺結核が再燃しているそうだ。抗体がこれまで抑えこんでいたのが、箍(たが)が外れて、流行が始まってしまった。大阪府は2022年になってから、死者の増加率が目立って増えてきた。
大阪市は、2021年1月死者数3186人、2月2685人、3月2749人であったが、
2022年1月死者数3326人(4.39%増)、2月3332人(24.1%増)、そして3月は3579人(30.2%増)と如実に統計に出てきている。
肺結核が流行することについては、ドイツの有名な医学博士であるバグディ博士が、2カ月ほど前に警鐘を鳴らしていたが、日本ですでに起きている。ほかにも、梅毒の患者が急増している。(2017年から現在までで16倍ほどになっている)

これらはV-AIDS(ワクチン誘導型後天性免疫不全症候群)の初期段階である、とみなされている。ここから、さらに悪化すると、かつては性病であるとされた真菌カンジダ症などが現れる、と予測されている。


症状がひどくなると、ノーベル化学賞受賞の大村智(おおむら さとし)博士が開発した特効薬イベルメクチンなども効かないだろう。やっぱり安楽死を辿るのだろうか。尼崎市の長尾和宏医師、創薬をしてきた小松覚氏などに尋ねてみたが、3回目接種したひとを治療できる保証はない、と異口同音に言っていた。

 大村智(さとし)博士は、コロナ治療にIVM(イベルメクチン)は効く、としながらも「ワクチン後遺症」にこのIVMが効く、とは結論していない。まだ名古屋の興亜が臨床試験の最中だ。IVMは駆虫薬として開発されてから、メルク社が製造し、40年近く経つ。その間、何十億人もアフリカ、インドの人民を、失明などの危機から救ってきた。だから大村博士はアフリカ人民にとって、命の恩人だ。

しかし、日本を含む西側諸国では、なかなか治療薬として有名ではない。各国政府がコロナ治療薬としてのイベルメクチンに対する、徹底的な排除が行われている。
IVMは乳ガンなども治す力があるのではないか?と飲んでいる人たちの中で言われている。
一方、発がんや、催奇形性などの危険がいっぱいのコロナ治療薬が、認可を受けている。表に出ない薬を、日本人は飲みたがらない。知っている人だけ入手して、飲んで回復している。(注・立憲民主党がイベルメクチンの認可、病院での使用を許可する法案を出している。)

『超・特効薬イベルメクチン』(ヒカルランド 2021年刊)を著したリチャード・コシミズ氏は、「ワクチンで体調を崩したら、さっさとIVMを飲みなさい!」と主張している。この処方は、アメリカの病院で功を奏している。だが、コロナ患者、ワクチン被害者をIVMで治すと、彼らの医師免許は剥奪され、職を失う。医師がワクチン後遺症の患者を治すと、罰せられ迫害されるのだ。西欧諸国やオーストラリア、アメリカ、カナダのほうが、BRICS諸国より圧倒的に人口削減が進んでいる。それは国民を危険なワクチンと治療薬の方に、わざと誘導してきたからだ。やはり史上最悪の薬害が始まってしまった、と言うしかない。
(つづく)
田中進二郎 拝 2022 4/22






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