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[2842]トランプの最終的な勝利が確定した。あと数日で、戒厳令で、敵 Deep State を撃滅する。
投稿者:副島隆彦
投稿日:2021-01-10 10:46:50

副島隆彦です。緊急で、冒頭に加筆します。同日1月10日の 午後3時です。

 反トランプの筆頭の ナンシー・ペロシ下院議長が、軍に逮捕された。この情報が、2時間ぐらい前から、日本のSNS上に流れていました。真実のようです。
 これで連邦議会(立法府)が停止状態になる。さらに不正選挙の犯罪行為に加担した議員たちの逮捕が相次ぐだろう。すでに 軍隊が動いている。

 それから、さらに驚くべきだが、JFK Jr (ジュニア。1963年11月22日に暗殺されたケネディ大統領の長男)通称 Jhon-Jhon が、生きている。彼(1960年生だから、現在60歳)は、もうすぐトランプと並んで、公の場に出てくるだろう。これも真実のようだ。歴史がひっくり返る。時間が逆行するように感じる。ユーチューブの 「BBニユーズ氏」が、伝えている。
https://www.youtube.com/watch?v=dOJFAoSTNow

【米大統領選挙】ジョン・F・ケネディ・Jr に関する2つの情報開示!ワシントン(NSA & アーサーアライアンス)から許可が下りました!【BBニュース】57,375 回視聴•2021/01/10

副島隆彦です。 この情報は、Qanon 「キューアノン」で3年前から、それとなく書かれていた。
Qanon は、ディープステイト勢力から、本当に強く、目の敵(かたき)にされていたので、私は、わざと言及しないようにしてきた。しかし、Qanon を信奉する親トランプ派の、アメリカの若者たちの熱心さ知って、私も読むようになった。「Q」とは、JFKジュニアだったのだ。

 1999年7月16日に、NYから、マーサズ・ビニヤード島に向かって着陸前に、彼が操縦する小型機が消えた(1960年生まれ、当時38歳)。妻とお腹の子供と、それから確か、妻の姉が乗っていた。今から21年前だ。
 彼は、自分が、父親に続いてディープ・ステイトに殺されることに気づいた。だから事故死を装って、隠れた。1999年の当時、NY州の上院議員選に出ようとしていた。民主党内の競争相手は、ヒラリーだ。
 JFKJr.は、3年前に、突然、トランプの前に現れた、と Qanon の 文章の中にあった。2人は、若い頃からの友人である。彼らは、きっとこの時、ディープ・ステイトとの、命がけの戦いを決意したのだ。以上、冒頭加筆終わり。

副島隆彦です。 今日は、2021年1月10日(日)です。
 トランプ大統領と トランプ派の1億人のアメリカ国民は勝利した。あと数日で、はっきりする。数日中に、戒厳令(かいげんれい、Martial Law マーシャル・ラー)が発令される。

 トランプの、初めからの深慮遠謀(しんりょえんぼう)の、大きく罠(わな、トラップ)を仕掛けた、敵どもへの囮(おとり)作戦(スティング・オペレイション 囮(おとり)作戦、釣り(fishing フィッシング)作戦の勝利だ。私は、11月6日に、トランプは、勝つ、と書いた。トランプは、このあとの経緯のすべてを分った上で、このあと、どんどん退却戦をやって、国民を粘り強く説得して、「大規模な選挙不正が本当に、有ったのだ」と主張しつづけた。

 敵どもも、このことをイヤというほど、知っている。自分の良心に問いかけて、それでも、まだ自分たちの悪事を認めないのか。それなら、やっぱり、お前たちは、犯罪者だ、と。トランプは、どこまででも、敵の勢力を自分の方に攻め込ませた。

 だから、私は、トランプが、最後に勝つだろうと書いた。トランプというのは、恐ろしい、政治戦略と、軍略(ぐんりゃく)の天才頭脳をした男だ。 ずっーっと敵たちを自分の陣営の中深く攻め込ませて、自分の本陣の前まで、攻めさせて、そこで バシーンと一挙に撃滅する。上杉謙信(うえすぎけんしん)のような戦国大名だ。軍事の天才だ。敵が思いもよらない手に出る。決して卑怯なことをしない。そして土俵際(どひょうぎわ)で寄り倒す。

 ディープ・ステイト the Deep State 側の、大(だい)悪人たちは、政治家(議員)であれ、高級官僚であれ、裁判官、法曹(リーガル・ギルド)であれ、財界人(ビッグテック GAFA+MSを含む。のビル・ゲイツたちであれ。ゲイツは、シアトルから、カナダの方に、すでに逃亡したようだ)であれ、聖職者たちであれ、ハリウッドの大物俳優や、映画監督たちであれ(数十人、もう判明している。すぐに私も公表する。その前に自殺者が相次ぐだろう)。

 今回の選挙不正(選挙犯罪)に関与した者たちの全員を、トランプ派の軍隊(憲兵隊、MP。ミリタリー・ポリス)が、逮捕、拘束する。

 その他に、幼児性愛(pedophilia ペドフィリア)のカルト( cult 秘密結社)の、悪魔の儀式で、幼児たちを生贄(いけにえ、sacrifice )にしてその血(から出る、アドレノクローム)を飲んで、丸焼きを食べた者たち、超エリートたち全員を、逮捕して、証拠と共に、軍事法廷( tribunal トリビューナル。 日本の敗戦後の極東軍事裁判 のようなもの) で、裁判に掛けて、数万人を、国家反逆者と、人道に対する罪で、終身刑か、死刑にするだろう。

トランプは、今は、テキサス州の 西側の山岳地帯の Abiline アビリーン の国防軍事司令部(NDCC)にいる。ここは、核戦争が起きたときの、米軍の全体の 軍事指揮所である。

(ここに テキサスへの米空軍の飛行ルートの地図を貼る)



 トランプ派、1月6日の 首都ワシントンDCの 議事堂突入事件のあと、「みんな、痛みは分かる。だけど家に帰りなさい (誰が、最後のワル、裏切り者かも、分った。アンティファAntifa の区別 designate デジグネイト)もした 」「あとは、私たちがやるから、みんなは平和に家にいなさい(6日の大集会は、あれで計画どおり成功した)」と、短く、ホワイトハウスの中庭で撮った映像を流した。

 このあと、トランプは、そのまま、大統領専用機のエアフォース・ワンではなくて、空軍の Boeing E4 機(この機は、アメリカが核攻撃を受けたときに、空中から大統領が指揮を執るための空中司令部)で、テキサスに飛んだ。これにメラニア夫人も、同行した。立派な女性だ。トランプの側近たちも同行したようだ。

 だから、ホワイトハウスは、もぬけの殻か? いや、娘のイヴァンカとジャレット・クシュナーたちがいる。どんどん、根性無しと、裏切り者の、補佐官たちが、脱落して辞任してホワイトハウスから去って行った。

このあと、リン・ウッド弁護士 もシドニー・パウエル弁護士(あの岩のような女)も、マイケル・フリン中将も、別の空軍機で、テキサスに向かったようだ。1月6日の、午後8時から、仕組まれていた通り、バカの ナンシー・ペロシ と、ペンス副大統領(まだ、どっちの側かはっきりしない。やはり、裏切り者のようだ)が、上下両院議会を開いたのを、トランプは、テキサスの軍事基地で、見ていたという。

 私が、前に書いたとおり、米空軍は、トランプを強固に支持している。それと、出来たばかりの 宇宙軍( Space Force スペイス・フォース。核戦争とサイバー戦争もする )が、トランプの直属である。国防長官(代行acting ) のクリストファー・ミラー Chris Miller  が、全軍の指揮を執っている。それと、・・・・リチャード・ドナフュー司法省副長官だ。ポンペイオ国務長官も、強力に、トランプを支えている。

 これは、カジノのカードの、ロイヤル・ストレート・フラッシュだ。

 野球の9回裏、二死、ツー・ストライク・スリー・ボール での、大逆転ホームランとなる。トランプは、ここまで、ずっと、我慢に我慢で、敵どもを炙(あぶ)り出し、引き寄せ、大鰐(おおわに)が、汚れて腐った沼の底から、這いずり出てくるのを、待ち構えてきた。

 そうしたら、最後の最後で、イタリアの、ヴァチカンVatican の ローマ・カトリック教会が、遂に引っ掛かった。ドイツのフランクフルトのCIAのコンピュータ・ファームの、ドミニオン社のサーバーから選挙データは、ずべてヴァチカンに集められていた。

 それで、トランプ派の軍人たちの、ペンタゴンのハッキング部隊(陸軍305部隊)が、先日の、ジョージア州の2人の上院議員の決選投票(1月5日)の、を放置して、監視していた。そして、最終的に、本当に違法な票操作をする者が、ヴァチカンの命令で、ローマにいた。別のアルゴリズム(計算式)のウイルスを混ぜた。このことが、本人の自白(宣誓供述書 affidavit アフディビット)付きで、1月6日に、ナポリの裁判所に出た。これで、イタリアとヨーロッパは大騒ぎだ。

 これで、ディープ・ステイトの最高司令部が、ヴァチカン(ローマ教会)で有ることが、はっきりした。それとイギリス国教会(アングリカン・チャーチ)とイギリス王室だ。私は、自分の最近の本で、ディープステイトの総本山、本拠地は、この2つだ、と書いて来た。このようにして、最後の大(だい)悪魔が、遂に罠に嵌(は)まったた。日本のメディア(マスゴミ)は、例によって、全く、報道しない。

今、アメリカで起きている本当のこと 大統領選“不正”選挙から米国内戦へ

 1月7日に、国家情報官DNI(ディー・エヌ・アイ)のジョン・ラトクリフJohn Ratcliffe が、議会上院に、選挙不正の証拠の束からなる報告書を提出した。この瞬間から、「外国の干渉による米国選挙への干渉、介入」が、証明された、となる。2019年9月12日の、大統領令の要件が満たされた。 

 これで、トランプは、数日中に、戒厳令を出す。もう、バイデン、ヒラリー、オバマたちも逃げられない。全員逮捕だ。そして、軍事法廷で、裁判に掛けられる。前代未聞の事態が起きる。トランプ側のブロガーのロン・ワトキンスがトゥイートしたとおり、「地球が壊れるかもしれない」だ。 

 1月8日に、Twitter 社や、フェイスブックや、グーグルが、トランプ以下の、アカウントを永久停止する、と発表しているが、もう、そんなものは、意味をなさない。

 トランプ勢力の 新しいプラットフォームが、もうすぐ立ち上がる。トランプ派の Parler パーラーを 止めても、間に合わないだろう。

私、副島隆彦は、今朝、起きて、以下のユーチューブのサイトを見て、大変、感動した。このフリーマン長谷川 君という、まだ、30歳ぐらいの若者が、堂々と発信する、このユーチューブサイトが、現下(げんか)の、最新で、最先頭の 情報を、私たちに教えてくれている。皆さんも、急いで見てください。

#Freeman #アメリカ #アメリカ大統領選
https://www.youtube.com/watch?v=iZuVmNYKkWw

【アメリカ】バチカンを敵に回しているトランプ陣営  202.1.10

副島隆彦です。それと、私が、ずっと11月始めから注目している、HARANO(原野?)君という、若い、帰国子女の サイトです。 なんと、ナンシー・ペロシ下院議長の、執務室のPC(ICデヴァイス)は、混乱の中で持ち去られた。そして、何と、今はトランプ派の海兵隊の特殊部隊が押収して、今、ペンタゴンで解析されているという。これで勝負は詰みだ。ペロシは狂乱状態だ。


 このように、フリーマン長谷川君が話している。ペロシは、自分が、ワシントンDCのワルの市長と組んで、アンティファを議場に、計画的に先頭に立って、なだれ込ませた計画が証拠のメールで露見する。それから、これまでの、2カ月の選挙不正への、自分の関与の、悪事も全部、公然、満天下に、明らかになる。

 世界中のディープステイト側の、メディアたちが、いい気になっていられるのも、今日、10日までだ。さあ、ここからが勝負だ。それから、以下の原野君の ユーチューブが大事だ。

HARANO(原野)Times
WANA IN WANAの可能性について考えてみた - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=y68lVoHk-p8
「 WANA IN WANAの可能性について考えてみた 」
66,003 回視聴 2021/01/10 1.3万92 共有保存 

副島隆彦です。 それから、「闇の熊さん」と、「文化人チャンネル」の数人と、「改憲君(君主党)」 と、「リッキー社長」 という人と、「すずぽん」 という人。その他、私の弟子である、杉山(すぎやま)君と。

 それから、前から、私が尊敬していると書いている、 及川幸久(おいかわゆきひさ)氏(幸福実現党の 対外局長) と、 それから 中国人なのに、すばらしい日本語で、その、いかにも前頭葉(ぜんとうよう)が、発達して、脳の額(ひたい)が前の方にせり出しそうな、張陽(ちょうよう)氏という、東北大学の助教授の、中国人と、その他、金丸眞也(かねまるしんや)氏と、それから。

 他に、5人ぐらいの、中国系のニューズ解説者で、自分の番組を持っている、大紀元(だいきげん)Epoch Times 、Epoch Media Group の解説者たちに、深い敬意を表する。

 この際、中国共産党に対する、考え方の小さな違いを、私は気にしない。彼らは、亡命知識人として、勇敢な戦いをやっている。どうでもいいから、どんな政治的な立場でもいいから、とにかく、温々(ぬくぬく)と大きな組織内で生きている人間が、私は大キライだ。

 私は、前にも書いたが、この人たちが、日本の新しいメディア人間として、登場したことが、何よりも嬉しい。私は、もう、ジジイだから、うしろに引っ込んでいい、と思うようになりました。彼らの成長が、既成の、日本の 汚れきった、腐れメディア(マスゴミ)たちを、叩きのめして、日本に言論、報道、知識革命を起こして欲しい。

 私、副島隆彦は、もし、トランプ勢力が、ワシントンの政治的な 攻防戦で敗れて、それで、テキサスにまで撤退して、そこを本拠地(新首都)にして、内戦(ないせん、シヴィル・ウォー)を戦うこのになったら、国際義勇軍(国連に届けて成立する)の義勇兵として、リバータリアン師団に加わって、参戦しようとずっと考えていた。

テキサスは、新(ニュー)CSA(シー・エス・エイ)の 本拠地となる。CSAというのは、 南北戦争(内乱、1841-5年)の、時の、南軍の、政府である 南部連邦( なんぶれんぽう。The Confederate States Alliance ザ・コンフェデレット・ステイツ ・アライアンス)のことだ。それの、新しいバージョンが、「ニュー南部連邦」である。このコトバは、もう、この数年、「テキサス独立論 」と共に、公然と使われている。この新南部連邦軍が、ワシントンや、ニューヨークに、攻め上がる、ということだ。つまり、「第2次南北戦争」という 内乱、内戦の可能性が、今もある。

 ところが、どうやら、トランプ勢力の勝ち。で、私はアメリカに参戦しなくて(たったひとりで。笑)よくなった。やはり、私は、日本の持ち場で、言論人として闘うのが、一番いいのだろう。西森マリーさんが、「先生は、テキサスに来なくていいです(足手まといですから)」(笑い)「こっちは、だいたい1家族にひとりずつ元軍人がいますから、彼らが、もう、ウイスコンシン州とかに、トランプ派の証言人たちを防衛するために、順番で交替で行っていますから、大丈夫です」と、知らせてくれた。

ディープ・ステイトの真実 日本人が絶対知らない! アメリカ大統領選の闇

 トランプの、釣り(fishing )作戦、囮(おとり)作戦 sting operation の勝利だ。ディープ・ステイトの敵どもは、トランプの 凄(すさ)まじい戦略家としての、頭脳に負けた。敵どもは、この2ヶ月間にトランプが仕掛けた、釣りと、罠(トラップ)と、囮(おとり)に まんまと引っ掛かったのである。 だから、このあと、トランプ勢力の大勝利となる。

 それで、下↓に、 古村君が、書いていますが、来たる1月17日(日)、もう、来週だ、の私たちの学問道場の定例会(自力での講演会)は、例によって、コロナ策略で、東京都の命令で、入場規制が行われて、会場定員の半分しか入れなくなりました。困った。小池ゆり子という ディープステイトの忠実な子分のバカ女の コロナ大本営発表(1日で2400人の感染者が出た、とか。いい加減にしろよ。もう、みんな、飽き果てているよ。そんな感染者なんか、どこにもいないじゃなか。ゴロツキ、ペテン師 どもめ)の、犯罪者としての炙(あぶ)り出しもしなければいけない。 ですから、もう、これから申し込んでも、会場には入れないと思います。

 私は、今、弟子たちに相談することもなく、決めたのですが、近く、「トランプ再選、勝利。ディープ・ステイトのクーデター撃滅 戦勝お祝いの集まり」の集会を、やろうと思います。

 でも、会場が見つからないなら、青空で、公園に集まって、やろうかなあ。寒いなあ。皆で、集まれる場所を考えましょう。私は、真ん中にいますから、皆で、ワイワイと、おしゃべり大会でいいから、同志としての「賀詞交換(がしこうかん)、好漢、好感、興煥、好感会」でもやりましょうか。

「おい、副島。まだトランプが勝ったと分ったわけでもないのに。それどころか、トランプは、今から、大統領弾劾(インピーチメント)で逮捕、起訴されるんだよ。よくも、おまえ、そんな、お祝いなんか、言えるな」と、言いたい人は言えばいい。

 お前みたいな、長年の属国(ぞっこく)奴隷で、生来、背骨が曲がった、ひねくれ根性、負け犬根性(そのくせ、自分はいつも、勝ち組の、立派な体制側の人間だと思い込んでいる)の、やつらなんか、始めから、私は相手にしていないよ。バーカ。  副島隆彦拝  






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